私の元彼は常に一緒に居たがる人で
私が友達と遊びに行ったり
電話したりするのをあまり好ましく思ってなくて
長く付き合って行くうちに
お友達がかなり少なくなっていました
別れてのち
母の生死を分ける事故が発生
その時
母の今後のことでとても重要なことを決めていくのに相談出来る友達が居なくて
とても苦しい時期を過ごし
男女関係なく心から信頼しなんでも相談出来る相手が欲しい‼️って心から渇望
そんな時に東京大神宮(縁結びの神さま
)へ初めて参拝させていたのです
)へ初めて参拝させていたのです
神さまにお願いする時って如何に本気でお願いするのかが重要って聴いてたので
そりゃぁ~もぉ必死



ご祈祷もしていただいて必死にお願いしました

そしたらね……
それからは普段知り合えないような人達に出会い
たくさんの良いお友達に恵まれて
困った時にはたくさん助けて貰えて

心から友人たちに感謝する日々なのです

これは東京大神宮でお願いしたからではなくて
如何に“本気”でお願いしたか……
あなたも友達からお願いされた時
とても必死でお願いしてくる友人と
本気で言ってるかわからない友人のお願い
どちらを優先しますか?
例えば全財産1万円しかない人のお願い
御賽銭が5円のお願いと
5千円のお願い
どちらが必死にお願いしてるのだろう⁇
どちらを優先してあげようと思うか⁇
御賽銭が5円でも毎日参拝に来る人と
たまにしか来ない人
どちらを優先してあげようと思うか⁇
わかりやすく御賽銭でお話させていただいたけど
神様だって本気のお願い
必死のお願いを優先してあげようと思うんじゃないかな?
自分の本気、必死さが重要なのだと思います。
この世で偉業を成し遂げた人
例えば
三菱財閥を一代で築き上げた岩崎彌太郎
土佐稲荷に
“私を日本一の経営者にしてくれたら土佐稲荷を建て替えずっと面倒をみます。”
とがん掛けしたのだそうです。
その後、岩崎彌太郎は見事に三菱財閥をつくり土佐稲荷を建て替えました。
今でも三菱グループの社長さんたちが年に一度土佐稲荷に集まりご祈祷をされているのだとか
松下グループを作った松下幸之助も神さまへのご祈祷を熱心にされていたのだとか……
どうせ縁結びの神さまにお願いするのなら
本気を出してお願いしてみては?
