東北地方太平洋地震があってから、ようやく気持ちの整理が着いてきました。
現地にいる幼なじみのこと、被災状況のこと、原爆のこと、南海大地震のこと、スーパームーンのこと、将来の生活や人とのつながりのこと。
地震などの自然災害についての不安や恐れは変わらないし、無力な存在だということも思い知った上で、せめて今の生活、私にできること、新しい仕事に取り組む姿勢はシャキっとさせて力強く歩んでいきたいと思っています。
どんな場所にいても、どんな境遇に置かれたとしても、その人生の受け取り方はその人それぞれ。
いつでも自分に素直に、自分の求めていることに一生懸命になれたなら、それはもう幸せなこと。
ほぼ日の糸井重里さんの地震に関するコラムを読んで、励まされました。
ぜひ読んでみて。
















そういう視点から考える材料を与えてくれる作品も時間も大事にしていきたい今日このごろでした





道の駅ってすてき


なリープルの、パン













箱根駅伝の早大の6区のお方に感化され、気合だけでも~






に香ル茶

