重松清著


を読んでいます。

父親の記憶が全くないほうが良いのか、それとも、何か思い出が会った方がいいのかとか

色々考えさせられます。



折原一著


すっごく、面白かった~!!!


最後はビックリしたけど。

えええ~~~!!!そうだったの!って。



重松清著


「まゆみのマーチ」が良かったです。

私もこんな母親になりたい。



今朝、新聞を見ていたら、年代別人気作家ランニングが掲載されていました。


そしたら昭和39年は2位が石川達三でした。


石川達三ってあんまり有名じゃないと思っていたので意外でした。

私は大学生の時にはじめて読んで、それからはまってしまって、古本屋でかき集めました。

殆ど絶版になっているので、古本屋じゃないと手に入らないんです。


どの年代にも上位にランクインしているのは

松本清張でした。



重松清著


「いじめ」がテーマの何篇かが収録されています。


いじめって、どうしたらなくなるんでしょうか。

我が子がそんな目に遭っていたら、いてもたってもいられないと思う。

心配だ・・・。



山本文緒著


現代女性を取り巻くストレスシンドロームと、それに立ち向かい再生する姿を描く10話。


生理痛は、出産してなくなったのだけど、大変辛かったです。

便秘は最近、仕事のせいで(席をあまり立てないので)、また悩んでいます。



新田次郎著


を読み始めました。

新田次郎の作品って山がテーマの作品が多いと思っていましたが

今回は海です。



折原一の「被告A」を読み終えました。

一気に読んでしまいました。


すごく面白かった!!!


初めての作家さんなのですが、はまりそうです!!!



先生たるものが、そんなこと言ってはいけないと思います。

何を考えてるの???


教師って、自分が一番偉いとでも思ってるの?

私が小学校中学校のときもだけど、皆の前で説教する先生っていました。

こういうことはしないようにという戒めもあるのでしょうが

晒し者みたいで、嫌な思いをすると思います。


やはり、個室とか、皆のいないところで注意するべきだと思います。


先生に怒られたことをネタにいじめの原因になることは絶対にあると思うから。



折原一著


を読んでいます。まだ途中ですけど、犯人じゃないのに、捕まった男が、惨い取調べを受け、憔悴していく様と、息子が誘拐され、身代金を準備する母親。

どうなるんだろう???


とても読みやすい文章です。