おなか壊してツライので、
手抜きしちゃっています…

みなさんのブーシュカ、
遡って登場です…

いつもありがとうございます

半年以上の沈黙を破って
遂に息子が連絡を取って来てくれました。
こっちだって頭脳戦です。
されたら困る事を書いて送れば
どうやったって返信して来るだろうと思い、
「これ以上連絡を取る気がないのであれば
電話を解約しようかと思っています。」
「進研ぜみもサボっているようであれば
無意味なので解約しようかと思っています。」
この2つにポイントを絞って
ドラ息子からの回答を待ちました。
そして回答は…
予想以上に荒れていて、
刺々しい文面…。
「(#`ε´#)ヾ(▼ヘ▼;)(`Δ´)( ̄^ ̄)
○●○●○●○●○●◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲■□■□■□■□■□
書かれている事がさっぱりわかりません。
“ゆとり”の私にも分かりやすく説明してください…」
↑ この文章を呼んだ途端、私はすぐさま、
ああ…
あの偏屈じいさんばあさんに
なにか反抗する度に
“ゆとり教育”だったから…って
いつもそうやって言われて
自尊心を傷付けられているのだろうと
解釈する事に、
そう時間はかかりませんでした。
携帯の向こうにいるのは
本当に息子なのだろうかと
疑ってしまうほど、
別人が送ってきたような文章に
私はやや辟易としながらも
「ずいぶん大人っぽい口答えが出来るまでに
成長したんだね!」
と、とりあえず返し、
「で、解約していいのか困るのか伝えるように。」
と、送りました。
返信はありません。
恐らく、どっちも必要?なのでしょう。。
だって…
ひと月200万パケットも使用しているのですから…。
一体何を見ているのか…???
最後に、こう付け加えておきました。
「ゆとりって言われたっていいじゃない!
ゆとり教育受けたあなたたちが悪い訳じゃない。
日教組を放置した団塊の世代が悪いのだから。」
今日は工作さんの
夏休み工作イベントのお手伝いで
都内のある小学校へお手伝いに
行きました。
父兄の方の主催でお呼ばれされ、
私の役割はと言うと、
指導補助と用具の配置、片付け等でした。
数年前にお呼ばれされた時に
お会いした父兄の方も数名いらしたので
比較的心強かったです。
難しい課題だったのに、みな
一年生から五年生まで一生懸命
諦めずに頑張って
完成させることが出来ました。
途中の難しいところも、
自分の力でやろうとする子、
次の説明まで姿勢正しく座って
きちんと待つ子、
道具の順番を次の子に忘れずに渡す子、
皆ハサミやきりやカッターを
怪我することなく上手に使えました。
完成品を並べて
みんなで一斉に遊んだとき、
「あ~!たのしかった!」
と、思わず呟いた子に
心からホッとしました…。
そんなこんなで
朝のブログ以来、
全くチェックしておらず、
帰宅後、
工作さんのコメを読んで
ショックを受けました…
もしもこのコメントを
私が朝に読んでいたら、
今日の出来事は何一つ
起こらなかった事でしょう…
確かに私は今現在、
実の息子の反抗期で
関係が疎遠になっています。
電話もメールも返信は来ません。
そんな状態だからって、
子供の気持ちがわからないの
ひとくくりで片付けられたくありません…。
去年の秋、鬼怒川の
親戚一同で集まった旅行に
おおはしゃぎだった息子。
それまで毎月のように会って
何でも話してくれた息子。
今年のお正月辺りから
急に様子がおかしくなってしまいました。
息子自身だってもしかしたら
どうしても今は連絡を取ることが
困難なのかもしれないし、
時間が解決するのみだという、
以前皆さんからいただいた
アドバイスの通りだと
重々理解しています。
私は…
こどもの心が
全てわかる親の方が
私には理解できないのが
正直なところです…
理解しようとする姿勢を持つこと。
これが私の
精一杯なところです…
今週一週間は
IllustratorとPhotoshopの
アプリケーションの授業だったので
わりかしゆるーいムードで
お勉強に励みました。。
来週月曜と火曜は
就職活動に関する講座…
特に、
面接に関しての講義が行われます。
面接の最中、採用担当の人に
イタいところを突かれた場合、
どのようにポジティブに
機転よく切り返すか…
恐らく、そのようなノウハウを
学べることでしょう…
将来のビジョンをまとめなさいという
課題も以前、あったのですが、
一緒に食事している何人かの人は、
「そんなこと、浮かぶ訳ないじゃん!」
とか、
「これから先、本当にwebで仕事するかどうかも分からないのに!」
なんて言っていたので
私としてはかなり驚きました…

何しに来たんじゃい…
本当にその講座を受けたくても
受けられなかった人たちに対して
それは無いだろうというのが
私の本音です。























