本日、D13で通院日でした

明後日もう一度来てもらって、それからじゃないと何とも言えないね~
でもまずは今週期に集中しましょう


9:40 に受付をして、滞在時間は3時間

久しぶりの内診だからか、スリッパ履いたまま診察台に上がってしまった…

左に14mmと右に18mmの卵胞があるとのことでした.。
診察は、またもやF田先生

卵胞は立派なのがあるんですが、
E2が低いんですよね~
と。
あれれ
E2が 98 しかない

まさか今週期もダメなんじゃ…

明後日もう一度来てもらって、それからじゃないと何とも言えないね~採卵したいなら朝一。
移植だけなら午後でもいいです。
ここで、気になっていた質問を…
凍結胚盤胞がある状態で、移植をしないで、さらに採卵するのは可能かどうか
KLCでは貯卵が出来ないという噂を耳にしていたので…
答えは・・・
できる
さすがに1年前の凍結胚があれば、わざわざ採卵しなくても若い卵を移植した方がいいと言うと思いますが、治療をしていく上で凍結胚を貯めておきたいと思うのは自然なことですので。
とのことでした。
よかったぁ
最後に、
でもまずは今週期に集中しましょうと言っていただき
勝手に
頑張りましょう
と言われている気分になり俄然やる気に 



午後は旦那ちゃんの凍結精子の予約をしていたので、ランチをルミネにあるサラベスでフレンチトーストをいただき(美味しかった~)



再度KLCへ





旦那ちゃんの成績は良好

いつも成績優秀だな~

そして培養士さんとのお話で
今までで聞き忘れていた
凍結胚盤胞のグレードを聞いてみたところ
6日目胚盤胞でグレードC
とのことでした

妊娠率は40%
6日目ということはわかっていたので、正直グレードはよくないと思ってました

まぁ、Cなら真ん中のグレードってことで

それより今までの治療と比べたら妊娠率40%だってすごい確率

ついでに胚盤胞の画像も見せていただきました

初の胚盤胞タマ子ちゃん

待っててね~
