世話焼きな人は
あなたを本気で思いやっているのではなく、
あなたを支配しようとしています。
もしくは、
世話することで自分の価値を確認し、
自己肯定感を高ようとしている。
純粋に親切で世話を焼いているのかどうか、見極めてください。
世話焼きな人は
あなたを本気で思いやっているのではなく、
あなたを支配しようとしています。
もしくは、
世話することで自分の価値を確認し、
自己肯定感を高ようとしている。
純粋に親切で世話を焼いているのかどうか、見極めてください。
9メンタルの先生によると、自己肯定感の半分は「忘れる技術」なんだそう。だれかの心ないひと言や雑な態度とか。失敗した後悔や報われなかった記憶とか。幸せだった思い出や、つらい過去もそう。放っておけば自然と忘れるようなことなのに。ことあるごとに思い出しては自分で自分を削ってる。だからこそ
覚えておかなくてもいいことを「忘れる力」って、すごく大事。
自分を苦しめる記憶は「手放す」
ミスや過去の後悔は「反省したら忘れる」
「気にしない」「スルーする」も大事なスキル。
いらないことは、ちゃんと忘れてあげよう。
思い出のすき間から、今の自分がちゃんと見えるように。
フランスに7年暮らして学んだ神習慣は、
「ありがとうは、できるだけ口にする」
「好きは、ためらわず声にしてみる」
「うれしいは、まっすぐ言ってみる」
「たのしかったは、笑って伝えてみる」
「心地よかったは、そっと添えてみる」
言葉はね、
羽ばたかせてあげると、ちゃんと届いていくんだよ。だから→
あなたの中のやさしさは、
風に乗せて届けてみて。
ありがとうも、
好きも、
うれしいも、
たのしかったも、
心地よかったも
どれも、心がふるえた証のようなもの。
でも、言葉にするって、
ときに勇気がいることでもあります。
照れくさかったり、
タイミングを逃してしまったり、
「今さらかな」って迷ったり。
そんなときは、
無理に口に出さなくてもいい。
声にするのがむずかしいときは、
手紙というかたちで、
想いを旅立たせてもいいのです。
感情は、感じるだけじゃなくて、
誰かと分かち合ったときに、もっと深くなる。
喜びは、声にしたぶんだけ広がって、
やさしさは、言葉にしたぶんだけ、世界に滲んでいく。
今日、伝えそびれた想いがあるなら、
明日、そっと届けてみよう。
今、胸に浮かんだことばがあるなら、
やわらかく風にのせて、送り出してみよう。
あなたの中の、そのやさしさを、
どうか、大切にしてください。
自分のエネルギーを整える
「ヨガから生まれる神習慣 5つの秘密」 ぜひ、受けとってください。
@ma_minimum
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