中野区では、区役所の出身者が30年も区長になっている!
良い面もあるが、悪い面もある。
外部の視点が欠落した行政により、中野区は、3大ワーストを抱える自治体となってしまった。
1.出生率が低い(全国ワースト4)
2.緑が少ない(都内ワースト2)
3.道幅が狭い(都内ワースト1 )
これを打破するため、吉田康一郎は公約を上げる。
1.子ども手当
2.防災を兼ねた緑地事業
3.歩道のバリアフリー化
緑が少ない、道が狭くて危険、だから出生率が下がる。
この状況を打破できるのは、実行力のある吉田康一郎しかいない!(2018年6月10日投票)
