韓国経済は、驚くほど脆弱である。
1997年、通貨危機が起こり、日本の主導で、IMFが支援。
IMFの介入により建て直したが、
外資参入が交換条件だったため、以後、経済的な植民地と化す。
GDPの75%を占める財閥の株主の50%以上が外資であり、
サムスン、現代の利益は、外国に流れていく。
国内経済は、悪化の一途をたどり、
2008年、2011年には、デフォルトの危機に陥るが、
日米のスワップ協定に助けられた。
2013年、麻生財務大臣は、日韓スワップの終了を報告した。
2010年に終了した米韓通貨スワップと合わせ、日米の通貨支援は終了した。
(Wikipedia引用)
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日韓通貨スワップは豊富な外貨準備を持つ日本によって、外貨準備高の少ない絶えず暴落の危機にある韓国通貨に信用を与えるという事実上の韓国通貨救済策とみるのが一般的である。
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日韓通貨スワップ協定、誰でもわかる経緯まとめ=為替王
(「余命3年時事日記」引用)
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2007年、第一次安倍内閣の時代、日米安保で極秘交渉があった。
米国は韓国に対し、過去、現在、将来の各種分析を行った結果、同盟国としては不適格との結論に達した。よって経済的には,スワップの延長停止をはじめとして積極的に関わる援助等は行わないことを決めた。
前回のFRBに続いて、韓国は2011年にアメリカに通貨スワップを申し入れたのだが断られている。2012年の日本との通貨スワップは、竹島上陸問題で継続は吹っ飛んだ。やむを得ず韓国は、中韓元スワップを締結したが、この瞬間に韓国は「離米従中」が決定。
今後の命運は中国に握られることになった。この中韓スワップは2014年に期限が来る。この間に、韓国で深刻な経済崩壊が起きた場合、とるべき手段は一つしかない。
IMFはアメリカ主導でその主要資金拠出国は日本とあらば、韓国はどんな屈辱的な条件を飲んでも中国との通貨スワップに頼らざるをえない。自然に、韓国は政治的にも経済的にも中国に飲み込まれていくだろう。
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