中国の公害、環境破壊で汚染された食品が、続々と日本に輸入されてくる。
2008年の毒餃子事件で輸入は減少したものの、
その後順調?に伸び続け、今では元の水準まで回復している。
以前はスーパーでも平然と売られていたが、
今では一部の商品しか表向きは売られていない。
しかし輸入量が回復しているということは、
見えないところで、シェアを伸ばしているのだ。
そして食品輸入の二位(13.7%)につけている。(一位はアメリカ、19.4%)
中国では狂ったようなダム建設のため、川の流れがおかしくなった。
水流が遅くなり、自浄能力が低下している。
そこにどんどん重金属、薬品を含んだ汚染工業水が流れ込んでいる。
その汚染水で、野菜が作られ、鰻などが養殖されている。
また最近話題の鶏肉では、抗生物質、成長ホルモン剤も使われている。
飼育環境が劣悪なので、病気を防ぐために抗生物質が使われる。
蜂の幼虫にも抗生物質は散布され、蜂蜜から抗生物質が検出される。
農薬は輸入時に検査されるが、重金属は検査されない。
中国人を検査すると、飛び抜けて重金属が検出されるという。
中国産を避ける。
生産地非表示食品、廉価外食を避けるべき時代である。
モラル比較をすれば、選ぶべきは、日本国産になる。
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