恋愛って、ぶっちゃけゲスい部分との向き合いでもある。

この世は陰陽の法則で成り立ってるんだから、ゲスいものがあって当たり前で自然。

悩み相談に来る人は、ホントに清い人多い。

清くなければ愛してくれないと滅茶苦茶無理してる。

実際、本当に良い方ばかり。

でも、肝心の人には、、、、。

何でなの?(泣)と涙を流す。

これをズバッとは言えないんだよね。

けど、このブログ何か面白いなと思ってくれてる人がいるから書こうと思う。

まずね、良い人でなければ症候群をやめようね。

良い人に見える人も黒いゲスいもの滅茶苦茶持ってて、上手に隠してるだけ。

でもそういう人達はちゃんと自分の中にゲスい部分があるの知ってるし、当然と思ってる。

あって当たり前で当然、何か問題でも?

じゃあ何でそもそも泣いてる人は良い人でなければ症候群になってんの?

何でだろね〜?

その症候群になって何が言いたいんだろうね〜?

誰ももうあなたの事、叱ったりコントロールしたりしないのにね。

これを掘っくり返した時に、拒否反応出たらビンゴ!

それがあなたが良い人でなければ症候群をやめれなくて恋愛拗らせになってる原因。

いろんな人がいろんな方法で鑑定、セッションしてるけど。

もうこれが分かるまでが大変なんだよ。

みんな見たくないから。

いや、別に修行の様にしなくても良いんだよ。

ただああそうだったんだって認めて、蓋して捨てたら良いだけの話。

捨てるまで穏やかに見守るのも占い師の仕事だよ。

捨てれない理由まで押し付けられちゃってる場合もあるからね。

皆頑張ってるよね。

だからゲスくて良いんだよ。