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きやまみゆき【パンツの教室インストラクター】

生き方が変わる性教育!

自分らしく生きるヒントをお届けします!

ご訪問ありがとうございます!

 

 

とにかく明るい性教育

パンツの教室インストラクター

元養護教諭

思春期保健相談士の

きやまみゆきです。



おはようございます🌤

 

 

 

先週末は、長野県松本市で

性教育の勉強会(全国大会)

がありましたので

行ってきました!

 

 

気温はそう変わらないのに

長野は岐阜より涼しいんですよ~😂

岐阜ってジメジメしてるんだ~

と超実感!!

 

 

ここでみなさんに朗報です✨

 

そんな暑さも折り返し地点!

暑さのピークが過ぎ、来週からは

気温が下がっていきますよ~^^

 

 

私が住む地域では

1か月後の予想最高気温は30℃!

今より5℃~8℃も下がると思うと

ホッとしますね🥰

 

 

 

 みんながほしい『だいじょうぶ』

 

 

みなさんのお子さんが

生まれてからのことを

ちょっとだけ

ふり返ってみましょう

 

 

育てる中で不安に思うことって

ありませんでしたか?

 

 

 

 

 

妊娠中、

 

「無事に生まれてくるかな…」

 

「障害や病気はないかな…」

 

から始まり、

 

 

 

生まれたら

 

「体重は増えるだろうか」

 

「首は座るだろうか」

 

「全然寝ないんだけど、

 大丈夫かな?」

 

「うちの子、発達に問題ないかな?」

 

 

 

病気になれば

 

「熱は下がるかな?」

 

「ちゃんと治るんだろうか?」

 

「将来に影響しないだろうか…」

 

 

 

 

そして大きくなってからも

 

発語、字の読み書きや計算、運動

人と比べて〇〇ができる・できない

友達が多い・少ない

人との関わり方…などなど

 

 

 

 

挙げ出したらキリがありません。

 

 

 

だって、

 

ずーーーーーっと

心配してるし、

 

 

ずーーーーーっと

不安はなくならない

 

 

 

それが、育児というもの

ですよね🤣

 

そして…愛情そのもの🥰✨

 

 

 

わたし自身も全くその通りで

ずっとずっと

心配で不安で

 

いつでも正解が欲しかったし

安心したかった。

 

 

 

一つの不安が消えても

また次から次へと

出てくる不安に

常に付きまとわれている感覚。

 

 

 

みなさんも感じたことが

あるんじゃないでしょうか?

 

 

 

 どうして言ってくれないの?

 

 

次男が生まれてからずっと

低体重児だったんですね。

 

 

いつもいつも

保健センターの定期健診に

行くのが嫌でたまらなかった。

 

 

 

言われることは

分かっていて、

 

 

「体重が足りません」

「母乳が飲めていません」

「もっとミルクや離乳食を足してください」

 

 

そして、母子手帳に

押されるのは

 

「要観察」「要精検」というハンコ。

 

 

正常ではない子、

異常児の烙印かのように

感じていました。

 

 

 

こんなに一生懸命

育てているのに

育児の方法は

無数にあるだろうに

 

この子なりのペースで

体重は増えているのに

 

どうして枠からはみ出したら

そんなに言われるのだろう

 

 

 

 

 

どうして誰も

『だいじょうぶ』

って言ってくれないの?

 

 

たった一言だけで

わたしの心は救われるのに

 

 

育児の不安が軽くなるのに

 

 

 

そんな風に感じていました。

 

 

(次男は元気に育っています^^)

 

 

 

 

発達発育に問題がなくても

子育ては心配と不安の

オンパレードですよね。

 

 

 

わたしと同じように

『お母さん、大丈夫よ』

という言葉を求めている方

多いんじゃないかな

 

 

 

 

どうか

不安をふくらますような言葉

ではなく、ホッと安心できるような

肩の力が抜けるような言葉が

みなさんのそばにありますように✨

 

そう願います🍀

 

 

 

 

 あなたにも、子どもにも安心を

 

 

では、少し視点を変えてみて

考えてみましょう

 

 

わたしは 子どもに

『大丈夫』

と言えているだろうか?

 

思えているだろうか?

 

 

 

 

みなさんはどうでしょうか?

 

 

 

 

 

わたしたちが

『だいじょうぶ』

を求めているように

 

 

子どもも

『だいじょうぶ』

を求めています。

 

 

 

 

 

“子どもは心配して

ほしいんじゃない

信じてほしいだけ”

 

 

最近講演会でお会いした

児童精神科医さわさんの

言葉です。

 

 

 

 

わたしたちは

自分の不安や心配を

安心させたくて

つい子どもにアレコレ

言ってしまいます。

 

 

でも、その言葉が

子どもを不安にさせるとしたら?

 

 

「お母さんは自分のことを

信じてくれていない」

 

と思わせてしまうとしたら?

 

 

 

やっぱり

『だいじょうぶ(=信じてる)』

と言ってあげたいですよね。

 

 

 

 

わたし自身は、

性教育を学び始めてから

 

わたしはわたしで大丈夫

あなたはあなたで大丈夫

 

と思えることがとっても

増えたんです。

 

 

だから、子どもへの

声のかけ方も変わりました。

心から『だいじょうぶ』を

言える回数もぐんと増えました。

 

 

 

それは、性教育が

ありのままの存在を

認めるところから始まり、

 

親子のコミュニケーションの中で

お互いへの信頼を

深めていけるものだからです。

 

 

 

 

『だいじょうぶ』が出せる自分へ

 

 

この安心感はきっと

あなたの心を、育児を

もっと大きなことを言えば

人生を✨支える大きな土台に

なりますよ💕

 

 

 


 

 

本日のメルマガはここまで✨

 

 

 

 

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パンツの教室では

お母さんからわが子へ伝える

性教育のしかたについて

たっぷりお伝えしています。

 

 

 

 

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ぜひお越しくださいね!

 

 

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*最後までお読みいただき

ありがとうございます。*

 

 

 

 

 

 

 

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【きやまみゆきプロフィール】

岐阜県在住

元養護教諭

(小・中・高・特別支援

学校での勤務経験あり)

思春期保健相談士

 

10歳長男、5歳長女、

3歳次男、年の差&

わんぱく3児の母

 

 

保健室の先生として

2,000人以上の子どもと関わる

 

 

教育現場での子どもからのSOS

実親との関係に悩んだ過去

死産・流産経験を経て

性教育と出会う

 

おうち性教育を開始後、

 

自分が変わり、

(他人軸→自分軸

人間関係のストレス激減)

 

子どもも変わり

(親子関係が良好に)

 

生き方にまで影響する

絶大な効果を実感!

 

 

多くの親子にこの幸せな変化を

手にして欲しい!

とパンツのインストラクターになる。