これが究極の放射能フリー食


下記のような良い考えを紹介しています。

「政府とすれば、被災地への遠慮があったのかもしれません。しかし私たちが、食品が安全なのか、と心配するのはごく自然なこと。各家庭でできる限りの対策をとろうと考えることに、後ろめたさを感じる必要はないのです」


http://dot.asahi.com/life/lifestyle/2012092600564.html