待ちに待った夏休みキラキラ
次男坊達は大喜び淲
私は何が起こるか心配な長い夏休みが始まったあせる
で………さっそくやってくれましたあせる
土曜日の勤務は半日で(昔の学校のように)私は「疲れた~暑い~」と帰宅。相変わらず次男坊のツレ達が来ていた。「ただいま淲」とうちに入ると二階からドダドタッと二人降りて来た。「ん!?」………そこには金髪の次男坊と赤い頭のツレが……絶句ビックリマーク
眉毛がないため、恐ろしく恐いあせる
「ねぇ、母さん1ヶ月間、泣いて暮らせば良いの!?」と半泣きで聞いてみた。次男坊は「なんで!?……」と言った後、いろいろ頭によぎったらしい。私は次男坊が中学の時、いろんな人から指をさされ、外に出れなくなった時がある。
「わかった~」と頭を黒く染め治し、外に出て行った。気持ちはわかる。夏休みだし今やるからいい。等々
しばらくして帰って来た次男坊。
「この色ならいいか!?」と赤色に染まる染め粉を買ってきた………
オイオイあせるそして暗い赤色に変身

さすが大物キラキラキラキラ 次は緑か!?グッド!
仕事から家に帰って来たら家の中が34度ありました。あっ暑いあせるあせる
三男坊はバテバテで扇風機も暖かい風を部屋中に回してくれてますあせる
あまりに暑く泣き出す三男坊に氷枕をして優しく撫でながら寒くなる話をしてあげましたグッド!
・私の財布の中身の話
・長男の初任給と私の給料が変わらない話
・体重が一気に8キロ増えた話
・家の貯金がない話
どれもこれも、あーー寒いあせるあせるサブッあせる

そこへ次男坊が帰宅。
「おかぁ、赤点7つあったわ」と次男坊
さむーあせるお前が一番寒いわあせる
「ハァハァDASH!」と三男坊には伝わらない寒い話でしたグッド!
同じ職場で働いているKさん。私はこいつが苦手である。奇数月は決まって子供の事や、自分の体調不良を理由に会社に出て来ないあせるそれも短くて1週間、永くて1ヶ月煆出て来ても申し訳ないと言う姿勢が感じられず、ウソをついて休むので1ヶ月後にはなんで休んだか忘れるらしく話がちんぷんかんぷんである煆
なんという強者あせる
まぁ来ててもいつも途中でいなくなり捜索願いが出されているのだが……
これで給料が一緒って、なんだか、嫌になる炅
偉い人のコネで入ったらしいが…………
てめえ、いい加減にしろよ煆
と大声で叫びたーーいビックリマーク