活動先の先生たちが本棚を作ってくれた。
以前のボランティアが提供してくれた本も並べて見た。
皆、興味津々で読んでいる。
文字が分からない子どもは、絵で楽しんでいる。
本は万国共通で子ども達に人気がある。
活動先の先生たちが本棚を作ってくれた。
以前のボランティアが提供してくれた本も並べて見た。
皆、興味津々で読んでいる。
文字が分からない子どもは、絵で楽しんでいる。
本は万国共通で子ども達に人気がある。
各国で違うが開催される。
スリランカは調べると、10月1日
しか9月にスリランカ全国で開催された。
何故か上の画像には
ELDER(高齢者)とも表記されていた。
子供も高齢者も沢山、祭りに参加
私が支援する子ども達も参加
椅子取りゲームやプレゼントを貰っていた。
カウンターパートとお茶をしに行ったら、
神父、お坊さん、シスター
の三人が一緒に会談していた!!
スリランカのように色々な宗教を認める国だからこそ
実現した
夢のコラボレーションだと思った。
日本では絶対に有り得ない一幕だ。
先日のワークショップ時の子供たちの衣装
2グループの子ども達が違う衣装を着ている
スリランカにずっといると何も感じないが、日本からすると、珍しく感じる。
おっさんが着るとダサイが、子供が着るとお洒落!
最後に子ども達が10時のおやつを食べている所
前回の記事の続き、
初めてするワークショップ(環境、栄養、健康)について
後半からは子ども達とエクササイズをしてどうにか盛り返した。
本当に、早くに準備してくれた人たちには申し訳なかった。
「すいません」
二日目、昨日の反省を活かし、前日に劇の特訓をして行った。
特訓のおかげで、息の合った劇を含むワークショップを開催ができた。
親御さん達も真剣に聞いてくれた。
最後に子ども達がスリランカ踊りを披露(緊張気味で踊ってくれた)
昼食もちゃんと魚の入った豪華なカレーに!!
しかし!その幼稚園の関係者から
「とても良かったので、次はうちの幼稚園で」
というオファーが、今後1か月で三か所の幼稚園を回る羽目に、
これこそ『嬉しい悲鳴』
明日、私の任地でボランティア団体で、ワークショップをする。
そのボランティア団体名はシンハラ語で、
『ニヤマイ』(素晴らしい!!)
活動の内容は、隊員の任地を回り、栄養、ゴミ問題、などを劇や体操で現地の人達にワークショップで知らせ、スリランカ人の人が生活に取り入れてくれば、
『ニヤマイ』(素晴らしい!!)
という活動です。
一回目は私の活動先、障害児、貧困層の子どもの学校であります!!
画像が私たちボランティアがする、栄養に関する劇の練習風景
果たして成功するのか!?緊張です!!
子ども達もいつもイベントで披露しているダンスをみせてくれるそうです!!
先生も指導に熱が入ります!!
「違う!!」と怒鳴っています。
子ども達も私たちも成功して欲しいです。
一番、小さい幼児は
「私、関係ないもん~(^^♪ 」
と横でブロックで遊んでいます。