先日、スリランカのアルガンベイーに行ってきた。
そこではヨーロッパ人も沢山サーフィンをしているが、
スリランカ人たちも負けじと、サーフィンと海水浴をしに来ていた。
スリランカ人は写真が大好きな人種なので、
私ら外人も沢山、一緒にスリランカ人と写真を撮った。
スリランカ人は入れ墨をよくしている。
අව්වා
アンマーと書いてある。
シンハラ語でアンマーとはお母さん
スリランカの男性はマザコンが多い。
食事の時、成人になってもお母さんに食べさてもらっていることが多い。ん
これを見て、スリランカの男性は『お母さんを愛している』ことを恥ずかしがらず、刺青で表現するとは「流石!!」と思った。
最近、スリランカの紀伊國屋書店みたいな書店が、
首都のコロンボに大きい店を出店したので見学に行った
。
まず初めの印象は高級ホテルみたいに綺麗!!
しかし店員が多い!!客より店員が多い。
かなり話をかけられる。こちらがシンハラ語を話できるとわかると、更に話し掛けてくる。
やはりこちらでもスティーブン ジョブスの本はスリランカでも人気だ。
スリランカも段々、この店の様に日本みたいなお店が出来ている。
スリランカは日々、発展しています。











