小児での理学療法士の職場。
多くは、大きく分けると
児童福祉施設。
介護職との連携が強いところが多い気がする。
理学療法士としての、専門性。
介護職としての、専門性。
どちらも素晴らしいもので、
どちらもめちゃくちゃ必要な専門性だと思う。
その連携というか、融合というか、
専門性があるからこその、違いもあると思う。
1番感じるのが、介助の仕方。
ざっくり言うと、危ない方法をとる人が多いと感じる。
もちろん誰がやってもリスクは0ではないけど、
限りなく0に違い方法でやるのが、
専門職には必要。
いかに理学療法士として、解剖、生理、運動学をベースに様々要素を考慮した上での方法を提案していきたいが、
伝わらない。
あとは、現場での忙しさには勝てない。
自分の実力不足。
当たり前の試行錯誤していかないとなー。
気持ちはポジティブ!
前向いていきましょう(^-^)/
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