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高齢化社会

最近とくに感じるのは、団塊の世代は、実は女性にも勿論存在していて、実に厄介な時がある。

働く女性の活躍しだした世代であり、離婚を日常にし始めた世代でもあり、遊びだした世代でもある、60歳前後の女性達。



今、彼女達の中でも、手に技術や資格、そういうものがない人達は、老後を支える収入源として、長く居着いた場所の死守に懸命なのである。


まず人脈と歴史。
これは彼女達の生活の基盤となるもので、その人脈を確固たるものにすべく、新人叩きが著しいのだ。若い娘は逆に相手にもしない。
そして餌を与え続けて、飼い殺していく。



餌にも靡かず、なんとなく目の上のたんこぶ状態、視界に入ると大変なのだ。ロックオンされた、ターゲットは皆、こう口にする。


ここは中学校なのか?!



取り敢えずレベルが低すぎて、そういわざるを得ないのだ。

そしてターゲットになるタイプには多少癖はあるものの、あまり堪えない。

なので次に仕事を出来ないように周りを取り囲んでいき、最終的に揚げ足をとって辞めさせようとするのだが…



私もそうなるのだろうか。どういう、シニアであるべきなのだろうか。


自分の作り上げた歴史と結果を信じて、そして謙虚にいられないかなぁ;

ただ今修行中であります

さあ、何書こうか。

今日は天気も最高、気温もブリバリ最高。
太陽いっぱい
光は溢れて
視界はサイケデリック。

こんな日は、酒もって、山に海に川に行きたい。
ラジカセあったら最高!


箱根の観覧船とか乗りたい~



しかし私は働くのだ。



一握の砂が落ちるがごとく過ぎ行く時の中
楽にはなれない仕事をしに。


通勤の一瞬だけ
意識は自然へと飛ぶ。


どこにいようと同じ光だ
太陽は素晴らしい