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紅地所

紅地所の活動内容などのブログです。

本日は昼に浅草の家に着く。

パーティの後片付けを行う。フローリングが汚れていたので再び拭く。

ガラス窓を拭いた方が良いとパーティの席で指摘があった。散々拭いたのだがまだ汚いらしい。

電解水溶液(という名前だったか? 水酸化ナトリウムを薄くした水。水酸化ナトリウムは強アルカリ)を吹き掛けて拭く。綺麗にはなるが、完全に近く綺麗にするには乾拭きが必要な模様。濡れていないタオルが無かったので後日また拭くことに。

風呂の壁の上部と下部の境目のコーキングがカビていたのでこれをヘラで剥がしてあった。ここに新たなコーキングを塗った。幅がやや太くなり、平坦にもならず上手く塗れない。が、これでよしとする。コーキングはとても難しい。

コンロ台のステンレス部に付いた黒サビは、ピカールで拭いても取れない。240番の紙ヤスリでもなかなか取れず。調べた所、クレンザーで磨くか、それでも駄目ならサンポールの様な強酸を3分くらい浸けて磨くと良いらしい。これも後日行う。

某所で付けられずに余っていたカメラ付きインターホンをここに付けようとした。元々付いていたインターホンを外す。

親機を外すと、AC100Vの黒と白の線、インターホン用の赤と青の線、オプション用だか何かの黄と透明の線があり、全て銅線。元々のインターホンはハンダ付けで線を付けていた。

太い線が途中で細い複数の束になった線とくっついてあり、これがハンダ付けされていた。細い線をラジオペンチで切断。太い線の被膜を剥がして親機に差し込む。

しかし、反応なし。子機を認識しない。子機のボタンを押しても音は鳴らず。またしても使えず。原因は分からない。古い線であり、作りが違うのだろうか。

この家も某所と同様に無線のカメラ付きインターホンにする。このまたしても使えなかったカメラ付きインターホンは鶴ヶ島市の家で使えるか試してみる。

Amazonで無線インターホンを買ったが届くのは3日後と遅い。

明日はカセットコンロを持ち込んで、壁紙の補修を行いたい。