
今年2回目の丸沼高原、先週降った雪が残りつつ晴天という、
絶好のタイミングでした。
今年は割りと数多くスキーにいけましたが天気に恵まれないことが多かっただけに
嬉しい一日でした。
タイトルですが、
空と地面が写っている写真を撮ったとき、
空がその人が持っている夢的な部分、
地上がその人が抱えている現実的な部分の象徴らしく、
そのバランスでそのときの心理状態がわかるとFMで流れてました。
空にしても地上にしても、なんかイメージそのまんまじゃんって感じですが、
50パーセント50パーセントですごくバランスが取れている状態はなんとなく
イイコトそうなので素直に解釈しておきますかね。

