忘れないための多分メモ的なもの!
短いでうw
*注意!
・ ご本家様・出版社、現実の国・国家様、団体・自治体とは何もかかわりはありません。
・ 私、個人が勝手に想像・妄想したものです。
・ 趣味で腐に成りかけが入る場合がありますがご了承ください。
すべて私、自身の妄想・想像でできたなんちゃってwこんなの作ってみたいなRPG風ゲーム小説もどきです。
さーせんwwとめられなかったんだぜ!!この衝動(妄想力)ww
そうそう、設定1では書きは忘れていましたがキャラ達の格好は私のこれなんかいいんじゃねぇ?とか思いつつの勝手設定なのですみません。
所々で腐が含まれておりますので、苦手な方は後ろ向きながらばっくぷりぃ~っず!!
大丈夫な方はどうぞ!
因みに自分は祖国中心の枢軸が特に好きなものです!枢軸ぷまいですwwお花畑最高www
あ、連合も好きだぜw英と仏とのあのいがみ合いがうめぇww米と英も捨てがたいですがね!
・・・はっ!話・書き始めたらきりがネェ!!
さて、駄文ですがお付き合いどうかお願いします。
あ、そうそう英は祖国贔屓っ子ですwwすみません(´∀`)知ってる人は知っているあのツンデレデレ!!は、やばすwwww
~序章~ 始まり-1-
変哲な日々のある日の事 それは これから始まる物語の1ページ。
《あ、やべぇwwwww》
《はぁ、何が??》
《 “アレ”、下に落としたっぽいwww 》
《ちょ、おまwwwやっとさっき、この僕様が回収した物をwwww》
《まじ、さーせんwwしかも、封印も解けたぽっww》
《うぁwまじでwww》
《まじでww》
《《 うわぁ、マジでやべぇwww 》》
___
今日も今日で踊った会議が何とか終わった。
内容的には問題は解決しなかったのだが・・・それはまぁ、次回にという事で話がいつの間にか完結した。
さて、珍しい事にお昼を少し過ぎたところで終わったのだが・・・激しく、奇跡すぎるッ
そんなお昼時、誰が最初に提案したのかはわからないことにして置いておく。
ドイツ・イタリア・日本の枢軸とアメリカ・カナダ・イギリス・フランス・中国・ロシアの連合、計9ヶ国が日本の家でお昼をいただく事になったのだった。
そして、ガヤガヤわいわいとしながらも無事に食事は終わり、食後の一腹。
「ヴェ~
日本、日本。リョクチャおいしいね!
でも、俺マッチャもすきだな~」
「にほ~ん~」
「うむ、独特の味わいがいい」
「ふふ、有難うございます。
近々良い碾茶(てんちゃ)がはいる予定なんです」
「に~ほ~んん~」
「もし、よろしければなのですが・・・どうぞ起こしになってくださいな。
私の腕で申し訳ないのですが、点てさせてください」
「本当!じゃぁね~じゃぁね、お菓子も?」
「はい、もちろん主菓子(おもがし)や干菓子(ひがし)も誤用いたしますね」
「・・・。」
「わぁ~い☆
ドイツードイツー今から楽しみだね!」
「まったく、お前という奴は・・・」
「そんなこと言って~ドイツも日本がたててくれるマッチャ飲みたいくせに~」
「(ムゥ)」
「う"、ゴホンッ
あ~なんだ・・・ま、まぁーそうだが・・・」
「でしょでしょ!」
「ふふ
楽しみにしててくだs・・・中国さん。貴方、勝手に人の膝で寛いでいるくせに 何、してるんですか」
「日本のお腹に、すりすりしてるある。」
「ハァー何、子供のような事してるんですか・・・」
「さっきから呼んでたのに、そいつ等とばかり話して日本が我のこと無視するから悪いね!悪い子にはにーにがぐりぐりすりすりの刑ある!」
と、こんな感じww
前半(会話)は枢軸+にーになんだぜェ!
中間が眉紳士と世界のお兄さんとロッたまw
後半がメイプル&くまさんとメタボヒーロー☆で→異世界へ!ってな具合ですw
異世界へ行くための入口はヒーロー☆なんぞ!!
後、関係ないけど抹茶はうまいお!最高でうw\(*´∀`*)/
