聴きながらかいたーふふふww
イメージしてちょっと描いてみたくなっただけw
まぁ、うん
滅茶苦茶でう☆ので、ご注意ください。
因みにヘタの愛する爺ですw
かわいいよ爺かわいすぎるんだよ爺Vvvv
え、似てない?見えない?
なにそれおいしいの(^q^)
バランスが悪いのは癖ですのですみません。
右か左どちらかに寄ってしまう・・・何度修正してみても直せんです(´Λ`;)
前の続き~でう!
またも短いww
あ、注意は前のをお読みください。
お願いしますm( _ _ )m
メモには関係がありませんが、このごろ左右どちらかの腕の肘下が痺れて動かなくなるから、よく物を落としてしまうんだ!そして今日、今現在も左が動かないんだぜ☆つれぇ・・・orz
~序章~ 始まり-2-
「ちょ、中国さんっ やめてください!」
「いーやーある~」
そういいながら日本の腰に腕を回し、すりすりと頭をこすりつける中国。
「っ!くふ・・・くくっ、くすぐったいのでやめて!」
「否!どうしてもって言うなら『にーに』って言ったら止めてあげるあるよ~」
必死に笑いをこらえながらも中国を引き離そうとする日本
それを、ニヨニヨしながらみている中国・・・・なんだか楽しそうである。
「ヴェー・・・あ!
ドイツ!俺も日本と中国みたいなのにやりたい!」
「・・・。」
「ダメぇ・・・?」
「ハァー、来い」
額に手をあて溜息ひとつ漏らした後、両腕を広げる。
「ヴェ!」
まるでしかられたワンコのように落ち込んでいたイタリアだったが、元気よく返事し周りに花を散らしながらドイツへと飛びつく。
「えへへ~ありがとードイツ!
うは!ドイツむきむき~~」
「はいはい。」
ドイツの腰・お腹ではなく何故か逞しいむきむきの大胸筋にすりすりするイタリア。
「後で日本にお腹すりすりさせてもらうからドイツはむきむきにすりすり~」
「そうか(イタリアの次にさせてもらうか・・・)」
爺は癒しそう思う、イタリアとドイツであった。
妄想乙ww\(^p^)/
趣味に走ったごめんww