くっ!!!!!
笑顔の動画様でみてしまった!!!
一撃だった!!!
おれちねるwwwwwいいいみでwwww
自分の不注意で昨日ノーパソをシャットダウン中に電源抜いてしまって使えなくしてしまった・・・・。
本気で泣いた
とりあえず心に決めたことがある
もう、シャットダウン中には立ち上がらない。
うん
これ絶対!!!
前の前の続きです!
少しは小説ぽくなっていると思います、多分・・・・・・
でも、短い☆
注意は1を見てくれると嬉しいです。
駄文ですが、おkの方様お付き合いお願いします!(`・ω・´ゞ)
あ、そうそう1で「すりすり」と書いたつもりが「するすり」になっていました・・・あうち
しかしなんだ、するすりって・・・微妙にエr
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~序章~ 始まり-3-
「あいつら、ホント仲いいよね~
あ~かわいい、可愛いよ枢軸組み可愛いよ中国ハァハァハァハァwww」
枢軸+中国をによによと眺めている世界のお兄さんフランンス。
どんどん息遣いが荒くなっている・・・
バシンッ!!!
と、
そんなフランスの後頭部から痛々しい音が鳴り響いた。
もし痛みに弱いイタリア辺りが聞いたら自分自身が叩かれてもいないのに、音だけで痛がり泣き出すような音であった。
「hだt;ぁいwっっっ!!
いっっためちゃいたッか弱いお兄さんに何てことするのよ!!暴力眉!!眉毛星人!!」
痛みの原因である人物をキッっと睨みながら振り返り、文句を投げつける。
フランスの斜め後ろに座っていた人物・・・太ましい眉毛の持ち主、イギリスだ。
黒い手袋に包まれた片手には、何故此処にある?と疑問に持つようなアンティークなティーカップが握られている。
睨みつけるフランスを諸ともせずに、優美にカップをソーサーに戻す。
「ハッ!なに言ってんだ変態糞髭。
本当はくだらない事で詰まった空っぽの頭を割って少ししか入っていないであろう脳みそを引っ張り出してしてぇ所を叩くだけで我慢してやったんだ。
逆に感謝しろよな、ばぁか!」
「こわっ何この子!怖!!
って言うか俺お前に何もしてないでしょうがぁ、謝ってよね!」
昔の面影をちらりと笑みに乗せて笑ったイギリスに、ガタブルとしていたが殴られた事に理由が無いとしてポコポコ怒るフランス。
「あ"ぁぁ?
てめぇは、存在が居ちゃいけないものだろうが。」
何言ってんのお前と、首を傾げながら言い放った
「∑ ひど!?
お兄さん傷ついた!!」
「フン。
日本(達)の事を変な目で見てたお前が悪いんだよ、ばぁーか
あーくそ思い出したらムカついて来た。
今からでもいいからそのめん玉引っこ抜かせろ」
「もうやだ!この子コワイッ!!!(涙)」
「それに、俺はお前らの事を日本に
に・ほ・ん・に頼まれて見張ってんだ、変な事しないようにな!」
えっへん!どうだ!と言うように胸を張るイギリス。
「・・・。
お前、相変わらずというか日本限定でデレるよねー」
そんなイギリスを見て、ガクッとうなだれるように肩を落とす。
その欠片でもいいからお兄さんの扱いに優しさが欲しいぜぇーと思うフランスだった。
がんばって口調考えながら書いたけど難!!
そして文句って考えるのが大変だ・・・全然思いつかないんだぜぇっっ
困ったもんだ(´А`;)
あと皆のお兄さんの事は弄り愛(いじりあい)と自分の中で思って愛でてますww