樹海の扉 -24ページ目

樹海の扉

主に日常と愚痴・イラスト・小説を扱ってます
『Trickster』はお休み中です。
メインになりつつある92。
落書きや小説もどきです<祖国がすきです
内容に『腐』が含まれておりますのでご注意ください。
それでもよければよろしくお願いします。

頭いたいよ、頭。

中途半端でメモ続き上げられなくて申し訳ない・・・。

痛みに負ける自分を許してくれ・・・・orz 

明日は今日よりゆっくりできると思うからうp目指してす。

というか書いたけど、とても読めたものじゃねぇ・・・・(汗)

文の間に違う行文があるってどういうこと;;

ひどいほどにもこれはヒドイ

修正してうpさせてください。



イラもやっと三分の一(線描き)できた程度なんだぜ・・・目が見えないってイタイ。。。



メガネ頼んできました!

視力はやっぱり落ちてたorz

左は変わらずだったけど・・・特に右目が0.3=>0.05だってwちょ、おれwまじでww

長時間本とかPCしてるとどうしても目が疲れやすいんだってさ。

それで落ちやすくはなるみたい・・・、うへぇwもろですw


―――――

*RPG風メモ4の続きになるよ!多分!!

注意はメモ1を見てくれるとうれしいです。

大丈夫な方様はどうぞ(`・v・´)ノシ





雪に包まれた森の中を日本とロシアがサクサクと音を立て歩き

ボスッっと雪に沈む(ロシアが)音をあげ進んでいく。

ただ進むだけではない、魔物と戦闘をしながら進むのだ。


「ポチ君!行きますよ!」

「きゅわん!」

ギャシャーーー!!

「ふふ、僕のことも忘れちゃ駄目だよ?」

グガァーーーー!?

  

『戦いに勝利!! 経験値167 305ヘタ チョコレイト:2個 を手に入れた!』


「ふぅー・・・ポチ君、お疲れ様です」

「きゅわん」

「ふふふ。

ロシアさんもお疲れ様です、お怪我などはされていませんか?」

「うん、お疲れさまー 大丈夫だよ~」

「それはよかった それにしても、ロシアさん貴方

聖地(此処)に来て雪球と蛇口での攻撃だけでしたけど冬将軍さんはどうなされたんです?

何時もの様でしたら共に攻撃しているはずですのに・・・

(力を摂られたわけですから、冬将軍さんも力を摂られて姿が見えない&力を出せないのかも知れませんね。まさに王道、さすがRPG!!)」

「? ずっと一緒にいるよ?」

「え?ですが姿が・・・」

「ちょっとまってね~。

う~ん・・・居ないね~間違えて投げちゃったのかな?」

「は?投げる?(投げられほど小さくは無かったはずだと思うのですが・・・)」


きょろきょろと周りを見渡すロシア


「あ、いたいた~ やっぱり間違えて投げちゃってたんだね。

冬将軍君ごめんねー」


何かを見つけたのか近寄り、その場にしゃがみ込んで救い上げた。

ロシアは何かを小さくなった掌に乗せ日本の方へと見せる。


「はい、日本君。 ちょっと形は違うけど冬将軍だよ~」

「これは、雪ウサギ?」


ロシアの掌にちょこんと乗っていたのは

日本が想像していた冬将軍の姿ではなく可愛らしい小さな雪ウサギだった。

雪でできた体に葉っぱの耳に木の実のお目目

それと口元辺りに黒い何かでできた口ひげがついている。


「僕と一緒みたいで力摂られちゃったんだって。

それで小さくなっちゃったんだ~ ね?」


こくこく

小さく首もない体でうなずく


「(きゅん・・・かわいい)また、小さくなられましたね」

「そうなんだよねーだからさっきみたいに

一緒に攻撃(雪球なげ)したときに、間違えて投げちゃったみたいなんだ~」


そういいながら首をかしげつつロシアは目の前に雪ウサギ(冬将軍)を持って行きふんわりと微笑んだ

その姿は、小さい子が上手にできた雪ウサギを満足げに見つめるものに似ていた。


「(きゅん・・・ハッ!!きゅんって何ですかきゅんって。落ち着け私!?子供の姿ですがあれはロシアさんですよっ)」

「冬将軍君、ごめんね~次は間違えて投げないようにはするね

え・・・?許してくれるの?ありがとーうん、きよつけるよ。」

「(きゅん・・・って、アァァァァァ!!!また!!)」


雪ウサギに話しかけるロシアが小さい子がお人形などに話しかける

ほほえましい光景と重なり見え、混乱し頭を抱える日本。


「よっと・・・じゃ、日本君皆を探しに行こうか~」


ロシアは雪ウサギを頭の上に乗せ日本の方へと振り向き声をかけた。



*イラかきあげたらはります←はりました!


樹海の扉

「(・・・カワユス!!ちょ、何それきゅんちぬッまじ孫ギガカワユス!!!)

そうですね、早く皆さんと合流しませんと。」

「うん」

「(孫かわいいよ、孫!!)」


日本の中で何かがおき、ロシアが孫に変換された瞬間だった。

それはロシアレルギーをも超えるすさまじい何かだったと記入しておこう。



それから何度かめの戦闘を終え、あれから大分進んで見たものの

まだ誰にも出会うことができなかった。

日本は刀を鞘に戻し戦闘に加勢してくれたポチ君の頭をなでて微笑む。

「きゅわん!」とうれしそうに尻尾を振り、すりすりと掌に頭を擦り付けてくるポチ君を最後にひとなでして抱きあげ着物の中に避難させる。

辺りは日も落ちてきた為薄暗くなり始めていた。

風も強くなり始め、服に隠れていない部分の肌が冷たい風に撫でられては冷えていく。

体をふるりと震わせ日本は着物の中のポチ君を抱きしめる。

合せめの所から顔を除かせて、心配そうにこちらを見つめ「きゅぅん」と鳴くポチ君に、大丈夫の意味を込めてギュッと少し強めに抱きしめる。


「(今日はもう皆さんを探すのは無理そうですね・・・)

ロシアさん、風もでてきました・・・何より回りが暗くなってきました。

これ以上闇雲に進み動き回るのは無駄に体力を消費するだけでしょう、どこかで腰を落ち着かせられる場所を探し其処で今日は休みましょう。」

「そうだね。暗くなると寒いのも強くなるし戦闘だって増えるだろうからね

それに僕も疲れちゃったし、そうしよ~」

「えぇ、明るくなるまでの短い間でしたら

魔物除けの結界を短時間ですが張ることができますので、夜が開けるまでは大丈夫でしょう。

(まぁ、明るくなり始めたら起きるでしょう・・・私が。)」

「うん、お願いするね~」


こうして、ロシアと日本は少しでも休息ができそうな場所を見つけるため、日が落ちだした森の中(聖地)を進んでいくのであった。







* まだもうちょっとつづくお!

 今はこれが限界なんだぜ・・・


メガネが、メ、メガネがッ!!

壊れたぁぁぁぁぁ!!!(泣)


正確に言うとフレーム部分が

こうボキッっと真ん中の方が・・・・ま、っ、ぷ、た、つ☆


・・・。


(゜д゜)


真っ二つになったときの顔↑でしばらく固まっていました・・・。


どうする、どうする俺!?今からバイトですよッ俺!!!!見えないよ、すべてが霞んで混じって天気いいから光って見える!!グロー効果ですかッそうなんだRO!!!うぉぉぉぉ!!やべ、やべぇな、やべぉよ、やばすぎる!!かむばっくッMEGNE!!!(((゜□゜; = ;゜□゜)))


心の中(頭の中とも言う)で滅茶苦茶に混乱してました。

バイトは何とかなりました!お客さんの顔が全部のっぺらぼうで全然誰かわかんなかったけど、字も見えなくて困ったけど、何度もぶつかったり、扱けそうになったけど大丈夫でした!恐らく!!多分・・・(´・ω・`)

明日、明後日眼鏡屋さん行くけどね・・・注文しても一週間かかると思うんだ、多分。

くそう。。。今日RPG4の続きうp考えてたのに!

思いのほか進まないんだぜぇっっ

まぁ、一行づつ確認してるからなんだけどね。

だってッ、見えないから目休めながら画面近距離で打つのは疲れるのでう;;

頭も痛くなってくるしね(´Λ`;)

今日は、もうねまう・・・頭いたい&昨日ので足首もいたいお(涙)



あ、取りあえず今月は2日に一回目指すよ!って心の隅の端っこの角で言ってる!←願望ですねわかります。