樹海の扉 -13ページ目

樹海の扉

主に日常と愚痴・イラスト・小説を扱ってます
『Trickster』はお休み中です。
メインになりつつある92。
落書きや小説もどきです<祖国がすきです
内容に『腐』が含まれておりますのでご注意ください。
それでもよければよろしくお願いします。

、意味はありません。

題名考えるのが今は憂いですw


なんとか今日は持ちこたえました・・・体調が悪い悪い悪いorz

吐き気が止まらんっ・・・頭は頭痛ではないけどなんかふらふらして揺られてるっぽい感じですかね?

後は、間接が痛いのと背骨が痛い。特に骨盤らへんが!

なんだね、なんなんだね・・・・おれのライフはもうゼロよ!!

体調が完全に治らずにずるずる続いてるのが一番つらいッ(>△< )っっ


はやく治れ~わたし~~~( ´Λ`)~~~


イラ描く(描くうにょうにょになるw)のもできんとは・・・いらつくww


イラ描くときようの自分用妄想イメージメモ、的な?

忘れないようにメモします。

今描いているイラの小物語・・・まぁ小話ですね!

*注意はRPG風メモと一緒ですのでおねがいします。

ちょっと腐強いかな?(´・ω・`)

自分的にはヘタは爺中心なので、苦手な方は「ばっくぽりーっず」で、お願いします

大丈夫な方様はどうぞ下へ!

よろしくお願いしますm( _ _ )m


ちなみにほとんど会話な上に滅茶苦茶です

―――


メモ1


サワサワ

「・・・。」

「・・・(によによ)」

サワサワ スルスル

「・・・、」

「・・・(によによによ)」

「・・・・。」

チラ

「・・・(により)」

「(イラ)・・・触らないでくれませんか」

「あ"あ?」

「あ"あ?っじゃ、ないですよ

貴方先ほどから何処を触ってるんです。」

「何処って大日本帝国様の脇腹から腰に太腿から、」

「誰が触りながら詳しく説明しなさと言いましたっ!!」

バシッ

「い、てぇーな

お優しい俺が詳しく丁寧に指で滑らせながら説明してやったのによぉ・・・叩くなよなMy Darling?」

「誰がDarlingですか、誰が!

まったく躾がなっていませんねぇ?大英帝国様は・・・

それと、私の許可なく私に触らないでいただけません?不愉快極まりない。」

「ハァ?!お前の許可?お前は俺のモノなんだから許可なんて必要ねぇーだろが」

ピク

「・・・誰が誰のモノですって?」

「お・ま・え・が俺のモノだって言ったんだ

なんだ?聞こえなかったのかぁ?その耳はお飾りだったのかよ」

ピキ

「実に、・・・不愉快。」

ゲシッ

「っ、オイ。

危ねーだろうが!蹴るんじゃねーよ」

「チッ、当たって顔面崩壊すれば良いものを・・・」

「誰が当たるかよ、ばーぁか。

お前こそ俺の上に乗せてやってるんだ、奉仕しながら啼いて喜べよ」

「はっ笑止!それこそ私を乗せて上げられるのだから平伏し喜悦しなさいな」

「かわいくねー言い方だな・・・んん?」

「ふん、貴方にだけは言われたくないですよ」

「ほんと・・・かわいくねぇ~」

するすr

バシッ!

「ぃ、」

「だから触るな!!」






こんな感じw

頭の中大丈夫かwwwおれwww(^p^)ww

まぁ、描いてるもののイメージなのでこんなもんです。

大体、頭の中で話(もどき)組み立てて整理して形にする的なことしてますね。

イラできてうpしたらおまけ(ちょっとだけ続き)も考えているので、そのイラも一緒にうpしたいw

おし、がんばりま!!



う~ん・・・次描くイラのイメージ(棒人間)を描き描きちゅう~

イメージ的には出来てるけどポーズがうまくいかない(´・ω・`)

下書きでまた時間がかかりそうだw

でも、かくww

メモもなんとなくできそうな気がする!

ん~んん~~明日、ぐらい?

できたらうpしたいな(。´∀`。)



さむいよ。

さむい、さむいんだよ。。。

なんだか寒気がするんだよっ!

取りあえず毛布に包まって眠気がくるまでゴロゴロしとこ・・・