いやはや・・・・・。
今、書いている自分の状態→www(^q^)wwww
なんか、気持ち悪い・・・・うへぇwww
間がとっても空いてしまった;;
*注意はメモ1見てもらえるとうれしいです。
まとまんないorz
流れは出来てるんだけどね・・・↑の状態以外にキツイヨ(涎&白目)
うん。
もう次で終わらせたい!
で、次に滅茶苦茶前のメモ続きを書くんだ。
・・・・たぶんっ!!
内容が滅茶苦茶、何時もの私ですね!すいませぇぇぇんんんwwwwですのでおきよ付けください。
大丈夫な方様、お付き合いお願いします。
今まで以上に短くなりました・・・次うpの物にくっつけるので切り取ったのです。
すみません;;
――――――
しばらく歩き続け、月がはっきりと浮かび上がり始めた頃だろうか?日本とロシア達が恐らく森の中ほどの所までで戻り開けた場所に着いたのは。
火種の問題もあるがもし戦闘を行なうのであれば、ある程度の広さが必要になってくる。
それを満たしているこの場所ならば一晩過ごしても大丈夫だろう。
「ふぅ。
何とか完全に月が浮かぶ前には着くことが出来ましたね・・・・」
「うん。
ぎりぎり間に合ってよかったね~、ね?ポチ君」
「きゅわん!」
「うふふふ」
「・・・。(疲れた爺に沁みる(しみる)孫&ポチ君サンド!!!ktkr!!!)」
「?・・・・日本君大丈夫?疲れたちゃった?
僕、もう降りるよ?取りあえずは目的地についたし」
「え・・・あぁ、そうですね。今降ろしますね・・・それと、大丈夫ですよ。
今の状態のロシアさんはそれ程、重くありませんから」
「そう?(それ程?)」
「えぇ、普通ぐらいでしょうかね・・・?」
そう答えながら静かにゆっくりとロシアを降ろす。
「ふ~ん。そっか」
「はい。
あ、そうそう・・・今火を熾しますので少し待っててください。(この雪の中、日が出ていたとはいえ身体の芯まで冷え切っていますからね、ちょーーーーーっと所ではなく爺には堪えますねぇ)」
「うん。
その間ポチ君ぎゅっ!としながら待ってるね~」
「いつの間にポチ君抱きしめてたんですか貴方・・・(クッほっぺとほっぺ付けるとか!べらぼうかわええええ!!)」
「うふふ~さっきの間~」
「きゅん」
「はぁ・・・ちゃんとポチ君をぎゅっとしていて下さいね?落としちゃ駄目ですよ」
「うん。
わかってるよ~ね~」
「きゅわん」
「うふふふ~☆」
「・・・・。(きゃめらぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁ!!!!!!!飛んで来いッ!!)」
次はながくなる予定。
が、がんばれおれ・・・ふちょうにまけるな!!(゜д゜´ )クワッ
