「巨乳・ぽっちゃりコーナー」での出来事。
かなり変わった方と繋がりました・・・・
「もしもし」
「もしもし」
「こばわぁ」
「こんばんわ、何歳なの?」
「25歳だよー」
「体重は?」
※このコーナーで体重を聞いてくるとゆう事は、デブ専!!
「えー、体重言いたくないよ・・・・、あたし重いから・・・」
「いいじゃんいいじゃん、教えてよ」
「でもぉ・・・、あのね・・・、すっごい太ってるから・・・」
「うんうん、いいよいいよ、僕ぽっちゃりしてる子好きだよ」
「そうなの・・?」
「うん、じゃあ身長は?」
「身長は155cmだよ」
「体重は?」
「えっとぉ・・・、155cmなのにね・・・、80kgあるの・・・・」
「えー太ってるね!!」
「うっさいよw」
「じゃあ見た目まんまるだね!!」
「そうだよ、まんまるだよ、坂道で転んだらどこまでも転がっていくよ」
「あはは、そっかー太ってるねー」
「うるさいーw」
「あのね、ちょっとお願いがあるんだけ」
「え、なぁに?」
「僕ね、ちょっとね、変態なんだけど」
(知ってます)「あ、そうなの?」
「うん、それでね、僕ね、太ってる女の子にペチャンコにされたい願望があるの」
「え?wペチャンコ・・・?w」
「うん、つぶされたいんだ、悪いんだけど僕の背中に乗ってくれる?」
「えー、でもあたし本当に重いよ??」
「うん、いいよいいよ、乗っかって」
「うん・・・、じゃあ乗っかるよ・・?」
「いいよ」
「それじゃあ失礼しまーす、ヨイショ」
「うっ!!重い!!重いよデブ!!」
「うっさい!!そうゆう事言うと背中の上で飛び跳ねるからね!!えいっえいっ!!」
「うぐー、重い、重いよ、うぐっーー」
「えいっ、えいっ」
「うぐぐぐ、本当にデブだね、つぶされちゃいそう」
「うっさいwえいっえいっ」 (すべて電話での妄想のやりとりです)
こんなやり取りだけで30分は経過w
最初は女の子にデブデブ言って馬鹿にしたい男かと思ったけど、やってる内にどうもそんなんじゃないと気づく。
なんか本当に太ってる女の子に背中に乗っかられてる妄想を楽しんでいる模様。
途中からは背中に乗っかるだけでは物足りなくなったのか、プロレスの技にあるような走ってジャンプしておしりから背中に突撃するように指示される。
「えーーーいっ!!ドッスーン!!どう?まいった?」
「うぐぐぐぐ、重いーー、でもまだまだぁあああ」
「えーまだつぶれないのか、じゃあもう一回ジャンプしておしりから飛び降りるからね!!」
「こい!!」
[えいー!!ドッスーン!!」
「うぐぐぐぐ、重い、つぶれそう、でもまだまだぁあああ」
彼はなかなかつぶれてくれません、正直あたしもこのやり取りにちょっと飽きてきてましたw楽しかったけどw
ちょっと困ったあたしは彼に聞いてみました。
「ねぇ、なかなかつぶれないね、どうすればつぶれるの?」
「んーそうだなぁ・・・・」(しばし悩む彼、ノープランだったらしい)
「よし、じゃあ今度は君が3人の分裂しちゃうの、そうすれば200kg超えるでしょ」
「えーーーwあたし分裂するの?w」
「そうそう、さぁかかってこい!」
「じゃあ一人目のあたしが背中にドスーン」
「うぐっ」
「二人目のあたしが頭にドスーン」
「うぐぐぐぐっ」
「重いでしょ?二人で160kgだよ?降参?」
「うぐぐ、でもまだまだぁーーー!」
「むーじゃあ最後の一人がおもいっきり背中に乗っかるからね!?いくよ!!」
「よし!!こい!!」
「えーーーい!!ドッスーーーン!!!どうだ、まいった?3人で240kgだよ!つぶれちゃうよ!」
「うぐぐぐっぐーー、重い重いーーー」
(早くつぶれろ)「3人で背中で飛び跳ねるからね!!えいえい!!ドスンドスン!!」
「ううううう!!!もうだめだーー!!つ・・・・・つぶれたぁ・・・・」
「つぶれた?つぶれたの?やったーーw」
こうして長いロングの末、彼はめでたくつぶれてくれました。
彼は本当にいい人で、終わった後も即切りなんて事もなくペチャンコになったまま少しお話w
最後も「楽しかったよ、じゃあまたね」
「うん、あたしも楽しかった、またねー^^」
と、気持ちよく受話器を置けました。
それ以降、彼とつながった事はありません、今度つながったら10人位に分裂してやろうと思ってますw