ネットしたり映画見てました
君のいた永遠(とき)

かねしろたけし主演のラブストーリーです
現在と学生時代と社会人になったころの過去の3つの時代と、香港と東京の2箇所で、3人の男女の恋愛模様を描きます
以下ネタバレ
3人の男女の仲としてはすれ違って、誰一人として幸せにはなれません
恋愛ってタイミングも重要なんだよねって改めて思ったよ
劇中のセリフで
「大人になっていくにつれ、自分の世界がしだいに小さくなって、大事なものを失って行く。知らずに生き方まで変わって行く。」
これは身につまされました。年取っていくと変わってってしまうよなって
あと空がきれいに描かれてました
俺も好きな人に会えない時は、空を見てみようかなって思います
昔見たハルって映画でも遠距離恋愛の下りで、相手も同じ空を見てるのかなみたいなのがありました
当時絶賛遠距離恋愛中だった自分も凄い影響受けた記憶ありますわ
友達の子のブログも本人ははっきり言いませんが、寂しくなると空の写真がアップされます
空ってさびしいときに見てしまうものなのかな
明日晴れたら空を見てみようと思います





