●私たちが偉そうに提案するなんておこがましい


こんにちは、てくさ@地域貢献目指しステップアップ中です。


重要と供給の話です。


ブログも読みたいと思うコンテンツがあるからこそ、
読んでもらえる、アクセスがもらえう、読者が増える。こういうわけなんですよね。


だから、「これはどーだーっ!」とばかり読め読め記事を出しても
それは本当に独りよがりな話です。これは私に言っています。


ブログは正直どんな方に読んでいただいているのか、
はっきり認識することができません。


だからこそ、本当に少しかもしれませんがつくコメントの真意や
内容に耳を傾けています。


正直、今日この記事もコメントをいただいている読者様のコメントで
生まれることができた記事でもあるんです。


「これはどーだーっ!」って書いた記事が伝わらない理由は、
・伝え方が悪い。
・内容が時代より遅れている、進みすぎている。


どちらにせよ、相手の受け入れ態勢が整っていないコンテンツというわけですよね。


コメントから求められているニーズを測る。
検索キーワードから今の問題・ニーズを測る。


相手あってのメッセージです。相手がいなければただの独り言。(怖


自戒をしながら、少しずつブログのコンテンツも精査していきたいと
私は考えています。
●いい記事を書くためのステップ2


こんにちは、てくさ@地域貢献目指しステップアップ中です。


昨日「いい記事なんて毎日書けません。 」という記事を書きました。
というものの、やっぱりいい記事書きたいって誰だって思いますよね。(笑)
私だって1割といわずに10割いい記事書きたいですもの。


他の皆さんは今どのレベルにいるのかが私は気になります。
ブログを書くにあたっての皆さんの悩みはそれぞれかなぁと思うからです。


ブログはじめて3日の人の悩み。3か月の人の悩み。1年の人の悩み。
それぞれですよね。


私はブログを始めて3カ月強が立ちました。
3日坊主で終わらないかひやひやしていましたが気が付いたら続いていました。
続いたというより毎日必死に書いていたら、3か月たっていたというのが適切です。


始めは書き続けられるかが心配で、書いた記事の内容なんて今振り返ると非常に稚拙。
読み返すのが少し恥ずかしかったりします。


でも3か月たったら別な景色と悩みが見えてきました。


記事の書き方、つまりネタのカットの仕方について基本は体得してきました。
だけれど、もっと人に伝えられる言葉の選び方やネタの選び方について
今は悩んでいるんですよね。


これってこの場所に立ってようやく見えた悩みなんですよね。


ですから、稚拙な記事を書いていた初期の自分もまた必要な姿だったということ。
そう思うと無駄なことなんてない。
無力だ、能力がない、と感じる今の自分も将来のためには必要なわけです。


いい記事を書くためのステップ2、、ここもまた途中ってこと。
●いい記事なんて毎日書けません。


こんにちは、てくさ@地域貢献目指しステップアップ中です。


普通の生活でもよくある気分のアップダウン。
ブログを続けていてもあるハイな気持ちとダウンな気持ち。


よくよく考えれば自我が芽生えた中学生くらいからそんな経験しているような気がする。
あのとき羨ましいなぁなんて思っていた大人になっても結局同じ。そんな気しません?


ってことはですよ。つまりはこれからもずっとそうなると思うんです。
ハイになったりダウンになったり。


だからそれ自体はもういいも悪いもなくて、これからどううまくソイツらと付き合っていくのかを
考えるべきかなと思ってきたんですよ。


だからですね。ブログの記事もそう。
のりにのって、ハイテンションで書きつづった素敵な記事ってありますよね。
でも、何書いていいかわかんなくて満足いかないって記事もありましたよね。


10割でいい記事なんてかけません。


打率はどんなもんなんでしょ?イチローだっていい年で4割ですよね。
イチローで4割なら、私たちは1割から始めたっていいです。


ユニクロの柳井さんも一勝九敗 なんて言っているし。(笑)


いい記事を書こうとして苦しんで、途中でやめてしまうくらいなら、
いいも悪いも受け入れて、コツコツコツコツと続けたほうが新しい何かが待っているかもしれない。


だから継続は「はじめの一歩の積み重ね」だと思うんです。