母の死後、①旦那との揉め事は
ほぼセックスの事。
①旦那はセックスすることで
ストレスを発散してたのかもしれませんね。
ただ私の心がその要求に答えられる
状況ではなかった。
何度もセックスする、しないで
喧嘩になり
①旦那の要求は私には耐え難い物にかわりました。
「セックスしたないんやったら、裸になって
俺に見せて、それを見て一人で処理するから!」
拷問のような提案。
それでも、誰にも相談できる内容ではないのと
毎日の様に喧嘩になることから
開放されたい気持ちや疲れから
要求に答えることに。
その時、涙がとまらなかった…
私はなんなんだろうと。
①旦那は涙を流す私に
「泣きたいのはこっちやし」と。
それでもしっかり自己処理
私は性に対して嫌悪感しかなくなっていきました。
その後も毎日の様にセックスの要求
ほとほと疲れてしまい
要求に答えられない事を伝え
話し合いをしました。
①旦那の出した答えは
「セックスてきひんのやったら 離婚やな」と。
私はもうこれ以上要求には答えられないと思い
離婚する事に承諾しようと
「わかった」と答えました。
この話し合いまで
母の死後2ヶ月立たない頃でした。
離婚に承諾すると返事をした私に
①旦那は私が一生関わりたくないと
思う言葉を放ちました。