現在、東京に出張に来てるなう。




必死に田舎者じゃないアピールを出そうと平然を装って行動してたけど




よく考えたら、どうみても田舎から出てきました的なでかいキャリーバック持ってたから田舎者バレバレでした、ありがとうございました。





ほんで来週まで東京いるなう。




…




…




やっぱ都会は人が多すぎて自分には無理だということに気付きました。





マックに並んで食べるなんて島根では考えられません。





『そんなにマックが食べたいなら島根にくれば並ばなくてもいいよ!!』




と、叫んでやりたかったです。





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都会人ってやっぱスゲーな、と感心した1日でした。









おしまひ。




あ…歯ブラシ持ってくんの忘れた…
今日コンビニの駐車場に車を停めて昼飯を食べてた。

そしたら一台のぬいぐるみが沢山乗った車がやってきて、ソイツが障害者スペースに駐車した。

車の中から出てきたのはどうみても健康に見える1人のギャル。

…

…

きっと頭の中に障害があるんですね分かります。


そんな光景を見てふと、自分が昔DQNに絡まれたことを思い出したので語ってみる。


およそ3年前位の話…


夜中のゲーセンの駐車場で友達と待ち合わせしてた。

そしたらある一台の車がやって来て、

その車は何のためらいもなく二台分の駐車スペースを使って駐車しやがった。
(縦に駐車用の白線が引かれてるのにそれを無視して横に駐車する感じ。)


ちょwくそDQNwww
おまえ何様w


みたいな感じで遠巻きに見てたら…



見てたら…



な、何と!?

車の中から男が降りてきてこっちにめがけて向かってくるではないかwww


…


マジかよ…


くそ…なんか嫌な予感はしてたんだ…


しかし…男にはやならなきゃいけない時がある…


まぁただ単に友達と待ち合わせしてたから逃げれんかっただけやけどな。






で、そんなこんなで


案の定、男が俺に声を掛けてきた。


\(^o^)/キタコレワロス


男は、


『おい、お前』


と声を掛けてきた。





くっそ…やるしかないw


そう思い、俺は精一杯恐い顔をして


『あ?お前なんやねん?』


みたいな感じで答えた。

普段は標準語で喋るくせにここぞとばかり関西弁になる自分…





すると男は、




『いやwお前恐い顔してなんよw』



と訳分からんことをほざきだした。




…





一瞬まったく意味が分からんかった。

が、しかしすぐに理解した。





俺『ちょwテメェかよwww』





そう、その男は待ち合わせしてた友達だったのである…


ソイツとは高校卒業してから会ってなくてまったく顔が分からんかったというね…


無駄にビビって損した…


その後、ソイツに説教して縦に停められた車をきちんと白線の内側に整列させときました。



以上、DQNに絡まれた話でした!!





DQN大嫌い。