最近、自転車通勤を始め、それまでブリーフバッグだったのですが、肩にかけられてオフにも使えそうな鞄を探していたところ、値段もお手頃でデザイン、品質もバッチリな鞄に出会いました。

$market-aniary 2wayショルダー

色はブラウンですが、若干ムラのある、アジがある色です。
長いショルダー掛けできるストラップもあるため、斜めにタスキ掛けして自転車に乗っています。

会社の人から、暖かいと聞いていたユニクロの「ヒートテック」。お店をいくつか周り、以外にも売りきれのため、電話でさらに他のの店舗にも聞いてみましたが、売りきれ・・・


仕方ないので、オンラインショップにてクルーネックロングTを購入しました。


ユニクロは家着として、いくつか持っていますが、今まで違って本当に暖かいのだろうか?

HPのプロモーションビデオでは、5度の中、ユニクロのヒートテックとコートだけで歩いているシーンがあり、つまり、厚着しなくても、ヒートテックだけで、中は大丈夫ということなのでしょうが・・・暖かさを強調していました。


でも、CMでは見たことないな・・・CMやれば、もっと訴求できただろうに。でも、CMやらなくても、ほとんどの店舗で売り切れになるぐらいだから、CMやったらお金がかかるだけ、無駄か。。。

メディアの調べによると、JALは5年前から既に、社内で企業として存続の危機が危ぶまれていることが報告書として残っていたそうだ。


この5年間は、何らかの施策を行ってきたのだろうか?私はANAカード保有者であるが、JALはどうも高いイメージがあった。サイトを見てもあまり、大きな割引キャンペーンは行っていない。一方ANAは、超早割りなど、いろいろとキャンペーンを行っていた。


コスト削減にしろ、企業努力としてできることはいろいろとあるはずである。

私が勤めている会社も勝ち組といわれているが、それでも様々なコスト削減も新たに行っている。


企業の経営が危険な状況下で、経営者は中心となって施策を考えていかなければならないはずである。

所詮雇われ社長だから、ということで何もしなかったのだろうか?赤字を抱えても社長自身が自己破産するわけではないので、楽なもんだ。しかし、後に経営責任で訴えられる可能性はあるが・・・


また、JALぐらいの会社であれば、大手のコンサル会社がついていたはずである。

彼らは何をJALにしてあげたのだろうか?


最近原油も高等し続けているので、そろそろ燃油サーチャージがまた、バカみたいに高くなり、海外旅行にも影響がでれば、JALの再生はまだまだ遠い道のりだと思う。