今年のクリスマスは、AJにとっては初めて、日本の両親にとってはカナダでの初めてのクリスマスとなりました。

J曰く、「前日24日の夜に一つだけプレゼントを開けていい。」というお家もあるらしいのですが、我が家では開けたがっていたJも含め、25日の朝までプレゼントを開けるイベントはとっておくことにしました。
サンタさんからのプレゼントの中にクリスマスっぽい洋服が入っていたAJは、早速着替えてクリスマスのムードを高めてくれました。


直前にミルクを飲んでいたAJは、もうそれだけでご機嫌で、最初から最後まで寝てました。


ストッキングの中にもおもちゃや靴下が入ってて親としては助かります。他にも両方のおじいちゃんとおばあちゃんから沢山の服やおもちゃ、Jの妹からは手作りのクッションや帽子をAJ に頂きました。
私の両親も、私たちからのプレゼントやJの両親から頂いたプレゼントを開けて、楽しんでもらえたようでした。こういうクリスマスは日本と少し違うので、体験してもらえて良かったです。

その後、Jがターキーの準備を始めてくれて、焼き上がった頃に私が他のものを作りました。

毎年恒例になっているメニューですが、これを食べるとやっぱりクリスマスが来た事を感じます。


お腹いっぱい食べた後に、

ターキーを少し食べさせてあげました。
