ちび、熱性けいれん、退院午前1時に体温40℃超え、アンヒバ挿肛。朝には36,2℃まで下降。回診の時に、退院許可が出た。採血の結果、異常なく、突発性発疹の可能性が高いだろうとのこと。明日、かかりつけの病院に受診するよう言われ、診療情報提供書を書いてもらい、退院となった。自宅に帰ってきてからは、とにかく機嫌が悪く、泣いてばかりのちび。つづく