リジットでブロンソンレースの続き2ピックアップで織る2パターンのうちのひとつ↓ノート整理をしておこうと本をチェック。技法がAtwater-Bronson lace and turned Atwater-Bronson lace.経糸浮きと緯糸浮きの混ざったブロンソンレースがあるんだと納得させてたけど「turnd」がついてたことがわかり納得🎵
リジットでブロンソンレースの続き1経糸浮きと緯糸浮きがあるブロンソンレース。緯糸浮きは超楽々で織れるけど経糸浮きは。。。。。へドルの後ろに置いた手前のスティックで超楽々ではないけど楽々ぐらいでは織れることに。