本日のp pass そしてモンスターday の俺の写真
今日はサイズが少しアップしそうだったので、一日p pass に張り付く事に。
左から
イングランド人のパロン 彼はこないだのモンスターdayでドルフィンした時にボディーボードを横に折っています。
そして白Tのゼン 彼のお父さんは日本人でハワイ生まれハワイ育ちです。帰国をいつにするか決めていないほどのロングステイでいつも俺の事を気にかけてくれてサーフィンするときも必ず一緒に行き、この島の事を良く教えてくれます。
波が小さいなら船の上でビールを飲みながら俺があがるまでずっと運転手と待っていてくれます。
今回ここに来て彼と出会えて俺のサーフィンライフがまた広がって行くように思います。
遂にハワイとのパイプができたってかんじです。
それにしてもハワイアンが来るくらいだからやはりp pass はワールドクラスなんですね。
そして青いトランクスの、、、。今日会ったばかりなのでさだかではありませんがスティーブだったような。ローカルです。
うつむいているのがコナー 彼はこの島で水泳のオリンピック選手のコーチをしています。
奥の運転手がポリーノ、ベテラン運転手です。 そして右がケイエム 運転は彼がする事が多いです。
ここのローカルの人はみんないい人。 とにかく優しくて、メローなんです。
いつもここからでます。
波は、、、、。
全然良くありませんでした。
10時から3時までの間に潮が動く時間を狙って2回はいりましたが、波は腹ごくたまに胸。
風にあおられ、ブレイクしずらく、しかも腹くらいのは激浅なところで割れるので走っていて気が気じゃありません。
波待ち中も何度も顔を海に突っ込み、その深さを確かめたり。
インサイドでこけたら、どざえもんの様に体を深く沈まないようにしたり。
そしてなかなか来ないセット。
みんなも飽き飽きして船でのんびりしていたので自分もあがりました。
しかし数日前のあのコンディションがだんだん夢の様になってきました。
それでは仲間が撮ってくれた自分の写真です。
船の上からのアングルでは途中から隠れてしまっているのと、波の大きさや掘れ具合がわかりずらいのが残念ですが、バレルメイクしてるのが嘘じゃないってことで。
撮ってくれた仲間に感謝です。






















