また一人の名選手が球界を去ることになった。
「記録はイチローくんで、記憶は僕。」
まさにそのとおりでした。
そして数々の伝説を残していきました。
やっぱり大物でした。
最後の打席は空振り三振。
谷繁さんが泣いているSHINJOに
「直球で行くから。」
みたいなことを言ったそうです。(SHINJOが言うには)
それで最後はホームランか三振で終わりたかったらしいです。
で、結果は三振。
これが最後のSHINJOの打席でした。
そして、最後の守備。
3アウトゲームセット。
稀哲とSHINJOが抱き合い涙。
感動的でした。
それから胴上げ。
これでSHINJOの野球人生は完結。
正直、まだまだやっていけると思う。
でもSHINJO本人にしかわからない肉体的な面で限界だったのかと思う。
今まで有難う。
野球の楽しさを教えてくれて有難う。
感動を有難う。
本当に有難う。
有難う。
一昨日 (日) 晴れ
タイトル 「西暦前進2000年→“大爆進映像!”」を見て。
たまたま見ていたところにあったので買った。
なんか見ていて“違和感”を感じた。
それはなぜ?
敬吾のテンションが明らかに解散前とは違う。
健治のテンションも若干違う。
テンションが高い。
ふたりの仲が良すぎ。
相思相愛という言葉があてはまる。
でも俺が見た解散前の最後のコンサートのDVDの二人はもっと静かだった。
トークも微妙w
曲もライブバージョンとかなし。
二人の絡みはあったが、
愛し合ってるようには見えなかった。
全盛期の19はこんなに仲が良かったのか。と思った。
三分間日記とか最高だし。
あの紙ヒコーキ くもり空わっては みんなに歌わせるなど大盛り上がり。
DVDばかりを見ているとなんで解散かわかってきたような気がする。
でも19は好きだ。
終わったのか?
いや、まだ終わっていない。
だめじゃん。。
僕シリーズも最後…だっけ?
「僕の生きる道」
「僕と彼女と彼女の生きる道」
「僕の歩く道」
今回はちょっと見たくはない…
とは、いっても今見ている自分はなんだ…;
剛を見るのがつらい。