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もんちゃんのブログ

17歳老犬ジョンとの生活(高齢犬介護)や日常のあれこれ
備忘録

これまでは平日に浦和警察署で更新手続きしてきたが

今回、夫が平日は休み取れそうもない

日曜しか行けないからとのことで

県の鴻巣免許センターへ行くことに


更新が同じタイミングなので

わたしも一緒に行くことになった


鴻巣

遠いなー

高速乗って車1時間あせる


10時着


優良運転手は30分の講習のみ

今回も2人とも優良合格


ビデオ観て現状を聞いて

改めて慎重に運転しようと思った


人は多いが窓口も多いので

スイスイ流れて

11:15には新しい免許証も交付され終了した


写真を撮る前に鏡を見たら

鼻の頭の化粧が取れていて

焦ってファンデを塗ったニヤリ


マスクの紐跡もほっぺに付いていたが

写真には残らなくてよかったわ


マスク外せる日はいつ?


写真はシミ、シワ鮮明には写らないからゲラゲラ

5年前とさほど変わりは無かったかな?


夫は眉が薄くなっているので

人相悪かったねー

次回は眉描いた方がいいかもね























来月から娘が一人暮らしをスタートするので

今日は2人で家具、家電などをウィンドウショッピング




ソファベッド購入して

寝る時は今使用しているAirを敷くか?

家のベッドを運送会社に頼むか?

新しいチープなベッドとマットを買うか?

悩むね



関西出向で1年間一人暮らしを経験して

埼玉に帰ってきてから

一年以内には

一人暮らしをまた始めたいと言っていたが

関東は賃貸料は高いし

コロナ禍になって収入も減りぶー

結局2年半 実家暮らし


朝は必ずご飯と味噌汁

仕事から帰宅すると夕飯が準備してあり

洗濯もしてくれる

遅番や雨あめの日は

わたしが最寄駅まで車車で送り迎え


夫やわたしは放任とまでは言わないが

さほど干渉もしない

そりゃあ居心地いいわよねぇ


いつまでも甘えていられないと決意したのか?

遂に一人暮らしを決断し

数ヶ月前から物件探し


外国なら18歳〜

親元を離れるのが普通で

10年くらい前に習っていた英会話の

カナダ人先生に

娘たちは実家暮らしの話をしたら

びっくりありえない!

日本人それじゃあ自立できない

と驚かれたもんなー

ガーンちょっと引き気味だった


驚かれたことに驚いた


日本はこういう女性多いよな

わたし自身も結婚前は実家暮らしだった

給料の半分は親へ渡していた

ま、経済的にはそれなりに自立していたけどね

家事は母任せぐすんお母さんごめん


これまで2番目には甘々ママだったから

親離れ子離れして

本当の社会人として育ついい機会だと思う


生活費をもらって

札束半分はわたしの小遣いにしていたから

それがなくなるのはちと懐が痛いが…ぼけー


娘は今まで払っていた生活費の倍

家賃にかかるし

物価高だし

生活していけるか不安だが

経済観念もしっかりしていくことだろう

それに期待する


東京に住みたかったが高すぎて

結局 県内のマンションに移り住むことになった


「たまにはご飯食べに帰っておいで」


と最初から甘い言葉を囁く母だったウシシ





























今日は友人Kと妹と3人で日本橋室町へ

三越で妹と待ち合わせ


神社福徳神社お参りして


コレド室町テラスへ

誠品生活でショッピング


コレド室町テラスにある

台湾料理のお店

フージンツリーへ

既に予約済み


3人とも台湾料理は初


ティスティングプランというランチで

少しずつたくさんの種類が食べられる合格


前菜

水蓮菜と木の実の炒め

台湾揚げ出し豆腐

アサリとバジルの辣椒醤炒め

花ニラとピータンひき肉のピリ辛炒め

豚バラの角煮 なつめとハイビスカスソース

赤米

デザート














妹のちょっと早めの誕生日祝いということで

今日のランチはプレゼントKがプレゼント

ありがたやー


このコース気に入ったアップ

癖の強いスパイスは一つもなく

優しい味のお料理だった


本場で食べたいなー


2019.2コロナが問題になりだして

台湾旅行キャンセルしたから無念

いつになったら行けるかな?



食後


帰り道 電車途中下車


上野

アート 国立西洋美術館へ

4/9  一年半の改築工事を経て開館






松方コレクション

モネの睡蓮、ゴッホ、ルノワールの作品、

ロダンの考える人、地獄の門などが展示されていて

常設展だけでもたっぷり楽しめる場所


常設展の絵画は写真を撮ってよい

とのことだったので

モネの睡蓮や河畔の作品等を写した

何度も見てラブ ぽー


薩摩の偉人 松方様

フランスのモネの庭ジヴェルニーを訪れ

すぐにモネと親しくなられたとか

後世に宝を残してくださって

ありがとうございますラブ