もんちゃんのブログ -36ページ目
今日は孫Y君お預かりの日
夕飯を作る時間もなくなるかも?だから
午前中に夕食の準備を済ませ
準備万端で迎えた
岐阜高山の友人Oちゃんから
毎年恒例の飛騨の桃が届いたので
それもプラス
紅鮭スモークタマネギマリネ
王子サーモンの美味しい
娘夫婦にお裾分け分も作った
牛肉糸コンしぐれ煮も
あとは夜に冷凍エビフライを揚げればご馳走だ
久しぶりに
起きている孫Y君に会えて
ハッピー
夫が羨ましがるだろうなー
昨日は娘ファミリーは
婿殿の実家に孫を連れて遊びに行っていた
「みてね」にアップされていた
じいじばあばがY君をあやすと
ニコニコ笑ってくれる動画を見て
夫が呟いていた
いいなー
起きているY君に会いたいなー
と
かれこれ3週間くらい
起きているY君を見ていないもんな
今日は仕事でいないし
残念
お昼前 娘ファミリー到着
最初は部屋をジーーッと観察している様子だった
ここはどこ?
手を握って声かけすると
ニコニコ
いないいないばぁー
にも少し反応した
あやすと声出して微笑み返ししてくれる
すごいなー
生後46日で
成長するもんだねぇ
我が家のへたったぺしゃんこYogiboで
ぐっすり
比較
成長している
Yogiboは熱をもつし、柔らかすぎるから
ファルスカコンパクトベッドに移動
これは生後半年くらいまでだろうが
便利なベッドだ
普段はベッドインベッド
お出かけの時は
折りたたんでバッグみたいになる
くねくねしだしたから
起きるかな?と思ったが
すぐ寝てくれた
4時前に起きたので
おむつを替えて
ミルクを冷ます間しばらく待たせたので
泣いたが
ミルク160cc
飲んだあとはご機嫌だった
めっちゃ笑顔
たまらーーん
かわいい
ババばか
初孫Y君
真夏のお宮参り
先週土曜
娘家族は
スタジオで記念写真撮影済み
Y君は
くすぐっても ほっぺをツンツンしても
風を送っても タンバリンで騒いでも


全く起きなかったそう
その様子を撮った動画を見たが
ホント何やっても目は開かなかった
ここで過ごしていた新生児期も
物を落として大きな音がしても
ドアがバタン!と音を立てて閉まっても
ビクン!とするだけで
すぐスヤスヤ

周りでワイワイしていても
リビングで寝ていると起きなかったもんなー
和室のベビーベッドに1人にすると
目が覚めていた
シーーンと静かな方が苦手なようだ
スタジオ撮影時も
1人ベッドに寝かせる作戦もトライしたそうだが
やっぱりスヤスヤ

スタッフさんも
こんなに起きない子は久しぶりです

と驚き
焦り気味だったよう
1ヶ月の乳児だもの
記念写真は寝顔でもいいわよね
大泣きするよりよかったわ
じいじ ばあば
プレゼンツ
タキシード風の
フォーマル服を着た
眠ったままのY君は
凛々しかった
撮影前から熟睡中
準備万端の
グーー!と思いきや
起きた時にはほぼ全ての撮影が終わっていた
アレレ?
掛け着を着た単独の時は
数秒
何回か目が開いたようで
さすが
プロカメラマン
その瞬間を逃さず
その写真はカメラ目線 
10時
氷川神社参拝者用西駐車場到着
ここが社殿に1番近い駐車場
真夏の陽射しを浴びるとよくないから
参道を通って向かうルートとは違うが
こちらから
今日はたまたま次女も休みで
一緒にお参りできた
久しぶりに甥っ子を抱けて嬉しそう
厳かな場所でY君の健やかな成長
無病息災
家族の健康を祈った
Y君 最初の太鼓の音でビクン!くねくね
としただけで
今日もぐっすり

お礼室はガンガン冷房効いてて救われたー
だが、外は朝10時で
33℃
赤ちゃんは
冷却シートで冷やしたり
扇風機で風を送ったり

ケアが大変
汗疹ができませんように
本来ならお参りした後に
お食事会も催したかったが
コロナ禍まだ油断はできないので
解散
わたしは次回会えるのは
明後日
すぐだね
娘たちがハウスメーカーさんと
新居の打ち合わせのため
Y君のお世話を4時間ほど頼まれた
嬉しいけれど責任重大だわ
今度は起きたY君に会えるかなー?
今月は両親の保険証等切替月で
妹と2人で確認作業のため
中間地点 新宿駅で待ち合わせ
妹の旦那様が鹿児島に届く
両親の郵便物をまず写メして
東京在住の妹に
届けてくれるので
とっても助かっている
義弟がマメな人だからありがたい
もう一つの目的は
タカノフルーツパーラー の
桃パフェ
高島屋店にやってきた
お出かけ1ヶ月以上してなかったから
久しぶりの外食
うれし
サンドイッチ、サラダランチプレート
コーヒー、デザート付き
1,760円は魅力的
ミニパフェとは思えないくらいの存在感
桃が瑞々しくてあまーーい
桃シャーベットとアイスクリーム
これも爽やか
来月下旬は鹿児島に帰省予定
父の病気のことで
担当医が直接娘さんに説明したいとの依頼あり
ホームに父を迎えに行き
定期検査、病気の説明、承諾書の署名など
担当医と面談予定だったのだが
爆発的感染警報が出ているなか
父との接触はホームの許可も出ないだろうし
県外から帰省した者が
病院に足を踏み入れることも不可能な気がする
今のところ この状況では
帰省が確約できないから
ホーム施設長さんに
また
通院送迎と付き添いを依頼した
父の担当医と連絡とって
可能なら面談するが
帰省しても病院に行くのが
不可能なら
病気の説明と新たな情報は
また電話をくださるようお願いした
今はおそらくその方法しかないだろう
実家の庭もシルバー人材センターにお願いして
高くなった木の伐採、剪定もしたいし
気になることは多々
母の介護保険手続きで
市役所の窓口にも行かねば
発行していただいた証明書を
母が入居しているホームに
お届けしなければならない
不要不急でない移動なのだ
帰りたい
帰ろう

