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てきとうコラム

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1人暮らしをしていると「野菜不足恐怖症」に陥りませんか?^^;

食事のたびに「ああ、野菜が足りない」「私は野菜不足だ」と感じる癖に1日中モリモリ野菜を食う気にもならないのでずっと不足感が拭えないという…。

まぁ実際「理想的な栄養摂取量」から考えると足りないのかもしれませんが、それを言うなら多分 野菜だけはでなく、魚も、海草も・・・色々不足物はあると思う。炭水化物と油だけ余って、あと足りないんじゃないかと…(^^;

というわけで近頃は、そんなに気にしないように・・・する事にしたいのですが、もうすっかり刷り込まれてしまっていて、強迫観念的に

「お前は野菜が不足している」

と、脳に指摘される日々。
いやぁぁあぁぁあぁぁっ><

というわけで、実際に必要な量が摂取できてるかどうかはともかく、自分を安心させるために野菜ジュースをよく飲みます。

昔からあるトマトジュースタイプのも飲みますが
近頃のお気に入りはコレ↓

充実野菜 ヨーグルトミックス(野菜50%・果汁50%)

と、も一つコレ↓

野菜生活 緑の野菜(野菜50%・果汁45%・発酵乳5%)

どちらも野菜50%なので、そんなにしっかり野菜だけ摂取するものではないけれど、丁度果物も不足してるし、いっかなーと。(糖分はこの際気にしないことにする/笑)

ところがコレ、買ってきたかと思うとアッちゅー間になくなるのです。
5杯飲むと1本おしまいだから、そりゃ早いわな...。
両親が手伝ってくれる時か、スーパーの宅配サービスが使える時に1~2本ずつしか買わないので、なかなか「常備する」ことが出来ず。

いっそ上記リンクのような通販で箱買いしてみようかなぁ…
12本、一気にドン。それなら当分飲み続けられる。
・・・届いた時の置き場に困りそうだけど(^^;


ちなみに「野菜」と名のついたジュースでも野菜分がかなり少ないものがあることをご存知でした?
「充実野菜」の「緑」なんて、見た目はどろっと緑色してて、ちょっと葉っぱの青臭さも感じられるジュースなので、「こりゃーたっぷり野菜入りだね~」と満足感に浸って愛飲してたのに、ある日ラベルを良く見たら「野菜20%・果汁80%」。ガックリ
見かけと味に騙されてはいけないらしい・・・(^^;

プーアル茶は、このように硬い円盤状の固まりで売っているます。(日本では考えられないでしょう…?)

これがまた鬼のように硬くて、手で割ることなど到底不可能!(また、大袈裟に言ってしまいました。その位硬いと言うことです)

私はアイスピックでつつきながら割っています。

一枚一枚紙で包んであり、箱に入れて飾って売っています。

お土産的には、結構いいと思いません…!?

食事をしながら飲むのがベスト!

とっても健康的です!

時間がなくて、午前中会計事務所に行き中間決算の報告と分析を…。

昼食をはさみ14時近くまで、雑談や最近の業界内外の動向などを含め意見交換しました。

昨夜から、3本連続オールナイトって感じの変な夢を見たせいか、
寝起きが全くよくなく、頭痛ガンガン、神経痛ビリビリのいやーな「Blue Monday」になってしまいました。
また、昨夜から食欲が減退状態で、朝食のトーストが本当に、アイスコーヒーで流し込んでしまってました。
眠気は払拭されてはいたのですが、なんだか身体がだるい。
もう夏ばて状態?
暑かった(35℃)昨日、水分は充分すぎるくらいとっていたのに?
やっぱり年齢には勝てません。

ランチミーティング!

最も時間を効率的に使う事ができ、ざっくばらんな意見を抽出出来るのがランチミーティングです!

今日の会議は、後半の違う会議の都合上11時開始と言う事で、みんなでお弁当を食べながらの会議に…!

進行も重要で、重たい案件事項や討議・決済が必要な事は、ランチの前・後に…。

フリーディスカッションや情報共有などは、食事をしながらにすると、非常に効果的です。

後は、コストの問題…?

ランチにすれば、飲み物を入れても1000円以内に…。

夜になると、難しい討議は出来ず、更に食事とお酒で時間とコストをかけなければならなくなります。

そんな意味で私はランチミーティングを多様しています。

お弁当もいいですね!

色んなアイテムがあり、それをチョイスするのも楽しみ!

でも、1つの難点は…?

カロリーと炭水化物の摂取量!

それと、野菜不足かな…!?
これだけは、健康とダイエットの敵!

私は、お弁当の時はご飯を半分残すか食べ盛りの若手や従業員の場合は半分食べて貰うことにしてます!(ちょっとだけど努力!)

飲み物は、やっぱりウーロン茶か日本茶!(プーアル茶があればもっといいですけど…)

それと、やっぱ青汁ですよ!

抹茶味で飲みやすく、結構美味しいですよ!(是非、お試しを…)

午後の会議は、必ず月2回行われる業界の地区会!

今日は、最短記録更新…!?

1時間10分で終了しました。

「良い酒は、飲む人を疲れさせない。」といわれる。むしろ、血行を良くし、緊張感がほぐれることで、気分が快活になる。

ただし、輸入ワインの場合、高級であれば『良いワイン』というわけではない。では、『良いワイン』の条件は何か?

それは、まず抜栓前の保管状態が定温(10~15度)の冷暗所で安定していること。これは飲み手が管理することのできる条件である。

そして、生産段階では、ブドウの収穫年(ヴィンテージ・チャート)の天候ができるだけ日照率が高く、昼夜・季節ごとの気温差は大きいこと。ブドウの品種が黒ブドウなら、果皮の厚いものほど色素成分であるアントシアニンが増えるので渋みが増す。また、樹齢が高いものほどワインのポテンシャルは高くなる。産地については、ミネラル分を含んだ河川流域などの肥沃な土地で、尚且つ小高い丘などになった日照条件の良い所で育ったものほどブドウの糖度やアロマが増す。

また、醸造方法については、作り手ごとの一工夫がものを言う。ジュースの発酵温度や時間、ステンレス・タンク(大型または小型)または木樽(オーク材・新樽または古樽)のいずれかを使用したかによって、タンニンの浸透度やアルコール度数、色、香りの広がり具合が変わる。

ワインは食卓に出されるまでの間、生産者たちの手によって、まるで彼らの子供のように大切に扱われ、その後様々な業者や人の手を経て私たちの元へやってくる。よって、それぞれのワインがどんな遍歴を経てきたかによって、ワインの状態は微妙に変化する。

だから、ワインをどこで買うかということも、忘れてはならない条件だ。

これらが、好みのワインや良いワインを見分けるための最低条件ではあるが、「体によいワイン」を飲みたい場合は、もう少し条件が加わる。

それは、『ビオ・ディナミ=bio・dinamic製法』の『ヴァン・ナチュール=vin・nature』を選ぶことだ。これは最新の製造方法で、超微小気候を意識し、農薬を一切使わない。作り手によっては、非常に緻密に計算された製造手法を使う。たとえば、テロワール条件が揃った土地で、気象条件をデータ化し、最適日数成長させたブドウを特定日の晴れた夜に収穫し、醸造させるようなものだ。そして通常、ワインには必ず発酵の安定を目的として、亜硫酸塩が注入されるのだが、これらのワインはそういった成分を添加しない。そして、ラベルには「BIO」マークのシールが貼られる。

体に優しいワインはこのように探せば見つけることができる。「明日も仕事があり、お酒を控えたい。」、「ワインはアルコール度数が高いので飲まない。」、「二日酔いになりたくない。」というような時でも、酒に飲まれぬよう気をつけて飲めばよい効果が得られることを覚えておけば、意外にも役立つものなのだ。

最近、いろんな形で出会うことが多い。