tekioutaiのブログ

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【「当たり前のこと」を「当たり前」と捉えず、徹底的に追究】に取り組んで行くブログ

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「自然の摂理=全ての生物は外圧適応態」から考えて

「不整合(非充足)状態を整合(充足)状態にする」ための探索過程(=追究)は全生物にとって、外圧適応するために必要不可欠であるため、本能にセットされているはず。

仮説:不整合(非充足)状態をキャッチすれば
・探索回路:「疑問」が生起⇒「興味」・「やる気」⇒「追究:不整合状態の原因分析」⇒「方針:可能性収束先」⇒実践=成果⇒「充足」のフローが成立。


「疑問」が生起すれば、必然的に充足系の「興味」・「やる気」が同時に生起するはず。充足系の感情が生起するがゆえに、「追究」が始まる。

この充足系の感情が生起しなければ、不整合(非充足)状態の原因解明に向かわない、即ち、外圧適応できないことになる。

「不整合(非充足)状態を整合(充足)状態」を繰り返すことによって、「疑問」が生起すれば、「追究」行為そのものが、「面白い、楽しい」の感情に繋がっていく。


これらから考えて

「疑問は、追究の種」

だと言えそうです。

海馬の役割
様々な記憶を取捨選択し、不要なものを破棄、必要なものは脳回路に記憶として送り込む役割を果たしています。


最近の脳科学で明らかになってきているのが
睡眠時のレム睡眠(浅い眠り)、ノンレム睡眠(深い眠り)のうち、レム睡眠時に夢を見ますが、夢は海馬がその日の知識・情報等と過去の記憶を照合・取捨選択・整理・統合し、脳内に記憶として取り込む現象で、海馬の活動は、通常時の活動より約10倍ぐらい活発に活動しているようです。

例えば、前の日に悩んでいたことが課題の答えが、次の日の朝、歩いているときに、電車に乗っているときに、ぱっと「ひらめく」ことが数限りなくあります。この事象と上記は整合しているように思います。


以下は、仮説です。
一方、ノンレム睡眠は、レム睡眠時に海馬が活発に活動している(昼間の約10倍)ことから考え

昼間に得た外部刺激で夢を見る。この刺激によって、脳症内の主にナトリウムイオンが大量に神経細胞内に取り込まれ軸索内を活動電位として流れ、神経伝達物質が放出。また、大量に次の神経細胞に取り込まれます。「活動の活発さから、ナトリウムイオン・神経伝達物質が、昼間の10倍の量が必要」考えると、それらが通常の状態に戻るための時間が約90分であり、ノンレム睡眠だと想定されます。

1票の格差。違憲判決が出ているのに、何も変わらない。民主主義=主権在民? 国民が、違憲政治家をやめさすことも出来ない。

民主主義って何ですか?



投票。ほとんどの方々が、政治家の主義・主張を確認したことも無ければ、調べたことも無い。それが証拠に、タレント候補の多くが当選する。2・3世議員が跋扈する。

民主主義って何ですか?



18歳以上に選挙権を与えようとしている。上記、状況を改善せずして。

民主主義って何ですか?



憲法改正と伴うような、政策を憲法改正なしに推し進めている。

民主主義って何ですか?



民主主義とは、

【金貸し・政治家・官僚当が、国民を騙すための小道具】

です。




http://news.j-houdou.com/kusa/news_kiji.php?cid=100&nid=124より
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日本の薬市場は約10兆円といわれている。これは世界の薬市場の約40%。つまり、世界の人口の1・6%の日本人が、世界の薬の40%を消費しているのだ。

日本で回収された「薬の利益」はどこへ行くのか?

一番分かりやすいのが子宮頸がん予防ワクチンで、60万人×5万円で300億円の市場がある。それが全て、エクソン・モビールというロックフェラー系の石油会社へ流れているのである。

さらに、普通の薬なら、薬害訴訟を起こされた場合、必ず製造元の会社が補償するが、ワクチンに関しては、ワクチン接種の制度を設けている市町村、あるいは国が補償しなければならないことが決められている。

しかもワクチンは1度だけではなく毎年行う。何か起きた際にはそのつど市町村の税金が補償として使われる。

つまり、ワクチンを製造する製薬会社にとってこれほど都合のいいものはない。まさに「濡れ手に粟(あわ)」で利益が手に入るようになっている。

結果、子宮頸がんワクチンだけでも、毎年300億円が、ロックフェラー財団の手元に渡っている。

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上記から
①日本は異常な薬の消費国になっている。

②利益は、ロックフェラーや製薬会社に流れている。

③ワクチンの薬害リスクは、製薬会社ではなく国が補償。


上記で最も重要なのは①。①即ち、国民の意識が変われば、②・③は消滅する。

しかし、何故、①のような状態に陥ったのか

・テレビ、マスコミの情報に洗脳。
 →清潔志向、病気の恐怖、健康食品、医者・学者は絶対等々

・医者の言いない。
→製薬会社との癒着。出世第一。利益第一。医者もテレビ・マスコミに洗脳等が
考えられる。

情報が一方通行に垂れ流し状態で、多くの人々はそれを受け入れるだけ。要は、自分の頭で考えていないことが根本的な問題。

根底には、

【自分の頭で考えられない人々を作り出している丸暗記教育】

が存在している。



世界的な規模で、火山の噴火・地震が多発しています。これらは全てマグマ活動の活発化が原因と推定。

「世界的な規模」=「地球」と捉え直すと、マグマの供給源である外核の状態の変化が「マグマ活動の活発化」の要因(?)が導き出せます。

何故なら
「外核(流体金属)の回転が地球磁場を作り出している」と「最近の異常なポールシフトの加速」=「磁極の変化」とを考え合わせると、ポールシフトは外核の回転方向が変化しているとの仮説が成立するのではないでしょうか。

次に
外殻から供給される「出入り口」=ホットプルーム及びコールドプルームの位置は、ハワイ列島の火山の移動や海嶺・海溝の位置から推定すると、それらの出入り口が固定されている可能性が高く、上記の外核の回転方向の変化により、「出入り口」付近の流体金属の速度が変化し、供給されるマグマの量=スーパープルーム(今回の場合は)供給量が増加し、マグマ活動の活発化に繋がっているとの仮説が成立すると思います。

地球規模で見ても、近年、外核の回転方向を変化させるような出来事が見当たりません。となれば、地球外の影響しかない。即ち、外核の回転方向を変化させるほどの巨大な力は、太陽活動しか考えられません。
地球という磁石は、太陽という磁石の磁場の変化によって、変化させられていると考えるのが妥当では無いかと判断しています。

結果的に、太陽活動の磁場の変化が「地球のマグマ活動の活発化」→「火山の噴火・地震の発生」に繋がっていると考えられます。



*外核
鉄とニッケルにより構成されており、粘度の低い流体で熱気を循環させている。

*流体ダイナモ説
地球内部の鉄やニッケルを多く含んだ核(コア)の流動物質が自転と熱対流によって回転することで電流を生じ、この電流が電磁石あるいは発電機(ダイナモ)のように磁場を生成・維持すると考えられている。

*ポールシフト
(惑星など天体)地球の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。
多くの人々の不全(・不安)がドンドン蓄積されつつある現在、全世界に影響を及ぼす可能性のある出来事を抽出してみました。


・世界規模の自然災害:大地震、火山の大爆発 
 特に日本は、大地震・火山の大爆発の可能性大

・日本国債の暴落:現在の円安が進展すれば

・韓国のデフォルト→朝鮮戦争→第三次世界大戦

・アメリカのデフォルト
・ドル基軸体制の崩壊

・ギリシャのデフォルトからEUの経済危機

・中国の経済破局
・中米の代理戦争:日・中戦争から第三次世界大戦

・中東戦争:第三次世界大戦


等々、とりあえず思いつくままに上げてみました。

かつて経験したことがないくらい危機的な状況にあることがお分かり頂けると思います。

これらの事態が発生したときに「みなさんは、どう対処します?」
事実報道サイトhttp://news.j-houdou.com/kusa/news_kiji.php?cid=100&nid=115より

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福島第1原発から14㎞の距離にある「希望の牧場・ふくしま」(双葉郡浪江町)。原発の爆発後、多くの牧場は牛を置いたまま避難したが、希望の牧場は人が居残りずっと牛の世話を続けている。・・・

・・・帰宅困難区域の大熊町横を通り過ぎた辺りで毎時5μSv(マイクロシーベルト、㍉Svの千分の一)を記録。これは国が定める基準値の毎時0・23μSvの約20倍。都内や大阪市内だと毎時0・05μSv以下の場所もある。それと比べれば約100倍以上の放射線量だ。・・・

・・・
●白い斑点と腫瘍
 約20頭の牛の体表に数多くの白い斑点がある。獣医は原因に思い当たる点はあるようだが、明言を避るという。
「原発爆発の以前、斑点が出る牛なんて1頭もいなかった。うちだけじゃなくほかの牧場でもおんなじ斑点牛が出ている」(吉沢氏)。腫瘍がある牛もいる。放射能汚染のせいとしか考えられないが、メディアや学者は言葉を濁し一様に「原因不明」と結論付ける。吉沢氏が言う。・・・

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上記は、牛の放射能被害。当然のことながら人間の放射能被害も広がっている。にも拘らず、政治家も、官僚も、学者も、メディアも「知らぬ顔」。まるで、何事も無かったように。

当然のことながら、学者・メディアは、政治家の意思に添って、ダンマリを決め込んでいるに過ぎない。

政治家や官僚の見ている方向は、アメリカや金融勢力。彼らの目に国民の姿は見えていない。いや、見ようとしない。見えているのは彼ら自身の利権の行方。

政治家や官僚は、放射能被害から逃れているが、心に利権被害の斑点が・・・




結果、経済破局、第三次世界大戦の足音が、徐々に近づきつつある。

我々は「どうする?」から「実践」の局面を迎えつつあるように思います。
斑点が浮かぶ牛
「作用・反作用の法則」+「重力レンズ効果」=「空間は未知のエネルギーで成り立っている」


○作用反作用の法則
物体Aが物体Bに力を加えると、必ずBもAに同じ大きさで反対向きの力を返します。これが作用反作用の法則(運動の第3法則)です。(http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/undo4.html参照)

例えば重力
地球は人間を引っ張っていますが、人間も地球を引っ張っています。

この世には「引っ張り合う(押し合う)」現象はあっても、「引っ張るだけ」「引っ張られるだけ」という現象は存在しません。


○重力レンズ効果
太陽のように極めて強い重力を有する天体がある場合、そのまわりの時空が曲がり(歪み)、真っ直ぐ進む特性をもつ光(電磁波)もまた、その時空の曲がりに添って進む。これが重力レンズ効果です。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E5%8A%9B%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA参照)

例えば
地球と太陽とA惑星が(左から)一直線上に並んだ時に、A惑星は太陽が邪魔になって地球から見えないはずですが、重力レンズ効果によって、A惑星から発せられた光が太陽の重力によって曲げられ地球からA惑星が見えます。
(本来、見えないはずの星が、重力によって時空が曲げられることによって見える現象を重力レンズ効果という)

観測事実からは、重力で光が曲げられる(引っ張られる)ということなのですが、「光速不変」が成立しなくなります。

光が太陽の重力によって引っ張られていると考えると、太陽に近づいてくる光は太陽の重力によって引き寄せられ光速を超えてしまい、太陽から遠ざかる光は、太陽の重力によって引き戻され光速より遅くなるということになり、光速不変の法則が設立しません。

よって、光ではなく空間が曲げられていると考えられています。


○エネルギー
エネルギーは、「仕事 をすることのできる能力」。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC参照)


○作用・反作用の法則+重力レンズ効果=「空間は未知のエネルギーで成り立っている」
「作用反作用の法則」より、太陽の重力によって空間が曲げられる(引き付けている)ということは、空間が太陽を引っ張っているということを意味しており、空間が仕事をすることのできる能力(or構造)を有しているということでもある。即ち、空間は「何もない=無」ではなく「未知のエネルギーから成り立っている」という事になります。


*現時点で、このエネルギーは観測されていないため「未知のエネルギー」としました。





マグマの動きが活発化しています。今後の地震活動に要注意が必要です。


○活発化しているマグマルートと地震の予測

1.フィリピンから沖縄~九州~西日本に至るルート
活発化している火山(カッコ内は警戒レベル)
・諏訪之瀬島(2)、口永良部島(5)、桜島(3)、霧島山(2)、阿蘇山(2)
口永良部島の大噴火は、現在も進行中。

・九州で火山活動が活発化すると1~2年後に、関西地方特に中国山地に地震が発生し、北陸~東北の日本海側に移っていく。


2.フィリピンからマリアナ諸島~伊豆諸島~東日本に至るルート
・三宅島(2)、箱根山(2)、御嶽山(3)、草津白根山(2)、吾妻山(2)
 小笠原諸島西方沖のM8.1、深度682kmも数日前です。

・伊豆諸島北部で火山活動が活発化すると、1~2年後に、関東地方の南西部で地震が発生します。


今回は、九州~中国山地の地震が先行すると思われますが。


○さらに注意が必要なのは

・今回は、上記2ルートが同時進行していることから考えて、2ルート、即ち、中国地方もしくは関東地方の地震が相互に影響しあい、同時に巨大地震が発生する可能性が。


○心づもりを
当たるも八卦、当たらぬも八卦ですが、今回は、避けられないように思います。巨大地震に備えて、「心づもりと準備」だけはしておきましょう。
本を読む、テレビを見る(ほとんど見ていない)、新聞を読む(新聞もあまり読んでいませんが)、ネットを見る(これが一番長い)、仲間やお客さんと話をする。

これらの様々な行為の中で抽出された「?」をお題化し、追究してみる。これまで培った認識で切ってみる。言うは易し、行なうは難し。切る前に切り口が見つからない。諦めずに切り口を探す。でも見つからない。切り口が見つからなくても、考え続ける。でも普通は切り口が見つからない。頭に固定化(答えが出なくても固定化されるまで考え続けるのがミソ)されたら、追究を中断し、他の思考や仕事に。

しばらくすると(最長で1日ぐらいのことが多い)ぱっとひらめく。潜在思念が大きな方向性を示してくれる、言葉にならないことが多い、頭の中ではこれだと思うことがあるのに言葉にならない。諦めず、ゆったりとその状態を継続する。この段階で別の思考に入るのは厳禁。次のチャンスに遭遇できるかどうかわからない。しかし、無理して思考を働かせない。潜在思念に身をゆだねるような気持ちで、この状態を維持する。必ず、糸がほぐれ大きな論理構造が浮かんでくる。切り口が見つかった。後は、その切り口に従って論理整合性を組み立てる。

いつもこんな調子です。みなさんはどうですか。