現実(いま)を信じる。出会った頃は思い出せないごく自然に繋がった絆にどこか安心していつまでも続いていくと信じてる裏切りや悲しみに惑わされて涙してもいいよそんな心の準備なんかいらないだって今の自分を信じれなくなる現実は、ここにある。