終わったー。

 

夕飯終わったー。

 

なぜこんなに感動するのか

 

だってさ

 

忙しかったのよ!

 

朝起きてパパからひと言

 

「娘ちゃんのリクエスト商品買っといて。」

 

なんですってー!?

 

それは人気のあの商品。

 

とてもフツーには買えない。

 

私は必死で買う手続きを取ろうとしたが買えない。

 

時間ばっかり過ぎる…。

 

そういや宿題やってない…。

 

私は焦った。

 

宿題を済ませたと思って娘に昼食を食べさせて

 

出かけたが

 

着いてから、まだ宿題残ってたことに気が付いた、気が付いたときには

 

もう授業が始まって私は即興でやらざるを得なかった。

 

授業が終わってから

 

娘担当の先生に声をかけられ、しばらく話してた。

 

今日は忙しいのに…。

 

向こうも必死だ。なぜなら今娘は夏休みを取らせている。

 

このままやめるんではと、気になってしょうがない所だろう。

 

いや、

 

娘の努力次第なんですけどね。

 

家について

 

いつも通りでないご飯の支度。

 

珍しく

 

まともにご飯を作ろうと。

 

いつもなら、間に合わせの決まったメニューにしてたのだが、

 

今日は違う。娘が帰ってきたんだ。

 

しっかりご飯食べさせねばと、レシピ見て、

 

作った。

 

実際娘はいまいち食いつきがよくないのだが、食べてはいる。

 

私の好みの味覚と娘とは違うらしい。

 

文にするとこれだけなのだが、その間に

 

朝起きるのがつらかったりとか

 

皿洗いが終わらないとか

 

洗濯物が山積みとか

 

もー。

 

 

ではまた。