まさか
放送大学の資料がもう着いた。
どれどれと見ると、
あ、
英語の授業が都合のいい時間帯である。
これはぜひ受けねば。
で、
スクーリングの必要性は?
ないと思うんだけど…。
考えること
まだまだある。
とにかく資料よく読もう。
パパは
「なんでそうマニアックになるかなあ…。」と
首をかしげている。
英語で論文、書きたかったなあ。
私 結局、和文でしか論文出せなかった。
英文で原稿は書いたことあるよ。
けどよほどの悪文だったのか
先生に大きく朱色のペンでバッテン書かれて返された。
私の英語力はこの程度だったんだといじけた。
時は流れ
外国院との会話なんてほとんどない生活の中
いまだに英語頑張っている。
私は
英語は私の中での基礎学力、、必修科目だと思ってる。
でも、別に英語のスペシャリストになりたいわけではない。
技術屋として生きていくための素養としての英語がほしいのだ。
子供を産んだとき、病気した時、もう道は閉ざされたと思った。
閉ざされたと思った時、簿記や医療事務やなんかと同じような感覚で
英語頑張ろうと思ったことはあるが
英語の道がこんなに険しいとは。
パパが言うには
「資格を取るというのならその道じゃないのは分かるよね。」と言った。
そうだね。
学問は資格には直結しないよね…。
でも、
私が言うところの4年生の英語(上級・選択科目)、取りたい。
ものすごい乱文で、失礼します。
ではまた。