8月22日、今日は本当に何も無かった気がする(ぇ
唯、美術でなんか工作した事は覚えてます((
その後の部活も、何か・・・覚えてません。
何か普通にアップしてそのままずっと練習を見てただけなきがします。いや、そうですね(ぇ
アップとか結構頑張った気がします、次の日新人戦でしたから♪(ぇ

8月23日、今日は・・・ちゃんと寝たね、昨日は疲れ果ててすぐ寝ちゃったし。
5時くらいにおきました、集合時間は5時35分だったので結構急ぎました、何故かとPCは付けて(ぇ
んでジャージとかパン着てる時に完全にPCが立ち上がったんですね、んでいつも通りメールを開いたとさ。

じゃ・じゃ・じゃ~~~~~ん。 じゃ・じゃ・じゃ~~~~~~ん(火曜サスペンス的な感じで)。

何か彼女から別れのメールが来てましたとさ。
俺 「えwwwちょwww俺聞いてねえwwwww」

俺 は 目の前 が 真っ暗 に なった 。 (ぇ

っと言ってるうちに5時30分なのでダヴルでピンチ(ぇ)。
俺 「えwwwあwwwどぅーしよwww」っとあせる俺。
まあ取り合えず部活に言ってくることにした。
案外集合場所は近かったのですぐついた。
その後は~、バスに乗って千歳まで行きました。無論俺は寝ましたとさ(ぇ

はい、つきましたんですね、わかります。
最初の感想『何故にゴム(陸上競技場的な意味で)が青いんだよ・・・』って感じです(ぇ
俺は今まで赤のは見た事歩けど青は見た事ありませんでした、なんか気色悪い(
まあそんな事をつくづく思ってるとテント貼るの手伝えって言われたんで手伝いました、殆ど動いてないけど(
あれです、基本的にさり気に女子の方見て(ry
まあ100mは10時だったんでテントを張った後しばらく寝てました(笑
っと9時あたり、俺はアップしに行ったとさ。ちょっと走ってちょっと運動したりしただけだけどね。
20分前には点呼しました。
あ、俺ユニフォームとゼッケンもらってないんですよ、ユニフォームは買わなきゃいけなくてゼッケンは何かの手違いでもらえませんでした。
っと点呼したときに・・・。
俺 「えっと、2年の100mの1組目の一番です(1組目の一番は記録が無い人とか遅い組が入るところらしい)。」
点呼員 「はい、それじゃあゼッケンを見せてね」
俺 「あ、いや、その、ゼッケンちょっと手違いで貰ってないんですよ。」
点呼員 「手違い?」
俺 「そうなんですよ、ちょっとした手違いで・・・」
点呼員 「あー、わかりました。」

まあ通ったな・・・緊張するー。
って事であっという間に本番、何か妙にプレッシャーが掛かるんですけど、しかも他の皆はユニフォームなのに俺だけジャージって言う悲劇。
一組目なのですぐ順番が来る、調子を合わせる。

スタートしましたね、わかります。
まあ出来るだけ頑張りました、ですがこの差は埋まらないんですね、結局前の大会(陸上中体連)より0.09秒増えた13.07っていうカスな記録が出ましたとさ、まあ二日で夏休みサボってたやつの分を直そうとしたんだし下半身筋肉痛だし、仕方ないなって思った。
でも3位って言う奇跡、何か奇跡続きで自分が恐ろしくなります。あとうちの学校の人は全員予選を抜けたそうです。
んで自分の番も一時的に終わったんだし俺は寝ました、何か爆睡だったらしいです。そりゃおきたとき飛び上がったもんな(
まあ2年男子の100mの準決勝は午後一時だったので(今は12時あたりだよ)アップしに行きました、無論痛い足を引き摺って。
んで準決勝(ぇ)。さすがにここらへんに来ると早いやつが集まりますね、負けましたよ。まあ理由は前述。
この時点で俺の時代は終わりました、まだ陸上始めたばかりなので100mしかまともに出来ないんですよ。ついでに言うと200mはできません(
まあその後は寝ましたね、取り合えず眠かったので。

んで気がつくともう5時くらい、新人戦終わってましたよ((
まあその後は普通にバスに乗って帰りましたとさ、ついたのは7時な件について。

まあその後は普通に話して家についてPCやって寝ましたとさ、もうね、疲れてたの、気にしないで。

8月23日
特に何もやってません、ただPCやって寝ただけです、足動きませんからww(
えっとね、やっと落ち着いたteitokuです。まあいろいろあったんだから許してね。

え~っと、あれです。8月21日に始業式がありましたとさ。
まあそれであれなんです、椅子もって行きました(ぇ)。あ、椅子って言っても自作だからね、がたがたの(
そんでですね、
俺 「おはよ」(こっちでは俺は無口キャラです)
友達「何・・・その荷物?」
俺 「椅子」
友達「そうなんだ・・・」

っと言う具合に話は進みましたとさ(ぇ

眠くなる始業式を終えて早速机で寝る俺。
俺 「(次は・・・国語?)」
国語ですか、そうですか。全くもってふざけるなですね、はい。
んで国語では作文発表会とか何とか言うのやりました。
T 「順番は俺の適当で行くからな~」
はい、そうですか。ほとんど気分なんですね。


っておおいいいいいいいいいい!・・・ってなると俺が最初らへんになる可能性があるのか!?それは嫌だあ、それだけはいやああああああ(ぇ

っと俺の期待に答えるかのように進んでいく順番。
そして10番目あたりに来た頃(クラスは全員で37人くらい)にチャイム鳴るのであった。

っと途端に寝る俺、こうしないと次の時間まで無理なんですよ(
性格ガラッと変わったとか言わないでね(ぇ

次は理科ですね、理科は特に何もなしで終了。

はい、次は部活ですね、わかります。
って事で歩いて1㎞先の運動公園へ走っていく俺。

つきましたね、わかります。
まあこの日は普通に部活をやってたんですが・・・。
悲劇が起こりました。
足攣りました、すごく痛かったです。
なんか後輩が担架を持ってきたんですけど物凄く手際が良くてびっくりしました、そんなに楽しみにしてたんですね(ぇ
まあその後はずっと練習を見てました、走れる状態では無かったので。

っと半分泣きながら帰りました。しかも軽く4㎞くらいある道をです、さらに坂道って言う孔明の罠。40分くらい掛けて家に着きました。その後は普通にPCやって寝ました。

次回はそのまま弐回目に続く。

本日未明、俺のモト彼が理不尽な別れ方をしました。
原因は予想するに飽きたからだと、メールじゃ謝ってるけどどうも私がきずつけたんだとかごめんしか言わなくて。とてもですが自作自演にしか見えません。文だけの表現ならいくらでも演技は可能です。
何かあれです、この人駄目人です、何で龍を好きになるのかが分かりません、変だと思いませんか?まだ他の男なら許せるけど親友の龍に告白なんて。
龍は確かにカッコイイです。はい、めっちゃ。なのでやっぱり所詮は顔で選んでるのでしょうか?顔がよければそれでいいんでしょうか?
体目当てなんでしょ?とか言われていますがそんなことないです。
俺は色々なことをあいつから学びました、そしてあいつがいるおかげで折れそうな時も助かりました。
あいつも結局は顔で選ぶんですね、人にはいっといて。それじゃあまるでただのキチガイですね。ゆとりですね。痛い子ですね。

俺はこいつに一生をかける勢いでした。
人生全部かけてもいいと思ってました
しかし、こんな理不尽な別れ方は酷いです。
龍神が好きになって、俺と別れるなんて。
龍は確かにいい奴でかっこいいです。はい。
だけど、俺はそれに及ばなかった?いや、もう俺にどうせ飽きたんですよね

それの為に別れたんですよ、これほど理不尽な事はないですよ。
もう遊び半分に付き合ってたとしか思えません。
俺は遊ばれてたんですね。
俺は十分すぎるくらいこれのせいで傷つきました。こういうことを考えていると俺の為に泣いたって言ってるのも嘘泣きとしか思えません。
本当に自演にしか見えないです
俺の涙はなんだったのだろうか、こんな理不尽なことしか出来ないやつに騙されて泣いていたのか、そう考えるととても馬鹿馬鹿しくなって来る。
普通に考えて、痛すぎる。何でこんな奴に人生かけようとしたのか、俺も馬鹿みたいに見えてくる
まあ嘘つきの人のことを書いても馬鹿馬鹿しく思えるのでこれくらいで中断します、もっと良いたいことはありますがね。

後こんな奴のことで絶交してた俺らが馬鹿みたいです。だけど、龍は何かと相談相手になってくれたので、今は仲良く馬鹿話を出来るくらい戻りましたw。

※ここに書いてるもと彼は呼んでおりません、これを読んだのであればコメントを書かずにさっさと立ち去ってください、コメント書いても拒否されるだけ ということを覚えていてください。 もと彼へ