小学6年、小学3年、年中の男児3人を育てるワーママです![]()
ゲーム三昧で個性派揃いの子どもたちの学習のこと、その他いろいろを、好き勝手書いてます![]()
お読みいただきありがとうございます![]()
子どもたちが通知表をもらって帰ってきました。
とりあえず第一声は、
「頑張ったねー!偉いねー!」
と、全力で褒めちぎりました。
……が。
口ではそう言いながら、母の心の中は少し違いました![]()
正直なところ、
「今の時代の評価基準って、昔より厳しくなったのかな?」
「3段階評価の『3』なんて、滅多に出ない幻のレアキャラなのかな?」
(自分が小学生当時、自分も周囲も◎ばかりだった気がする)
なんて、何年も勝手に思い込んで自分を納得させていたんです。
(我が子たちの評価は……どうぞお察しください!)
でも、皆様のブログを拝見していると、
「オール5でした!」
「◎ばかりでした!」
という輝かしいご報告がチラホラ![]()
……あるところには、あるんですね!!![]()
最高評価は都市伝説じゃなかったんだ、という新しい発見とともに、
「うんうん、うちの子たち……伸びしろしかないね!がんばれ!」
と、改めてエールを送る今日この頃でした![]()

