こんばんは♪
今日は、昨日12000歩あるきかなり疲れ
のんびりと過ごしました😊
本日は、守護霊、守護神についてお話ししたいと存じます。
皆様は、守護霊はよく耳にされてると存じます。
守護霊は、人霊であり6代前〜7代前の
御先祖様がつく場合が多い様ですが、
中には、御先祖様と縁があり御先祖様から
助けて頂いた方がついたりいたします。
守護霊は、上記の様に必ず御先祖様がついてるとは限りません。
また、愛情もって動物を沢山救って来られた方には、動物達が守護として守ってくれる時もございます。
守護霊と申しても、背後霊、補助霊と言う存在もいます。
その方々は、守護霊のサポートと考えて良いかと存じます。
また、守護霊の性質が人間の性格や仕事や趣味等が、かなり影響している場合がございます。
さて、守護神について。
神界のルールで、龍族の方が必ずつく様になっております。
龍族も若手からベテランまでおり、位もございます。
龍→龍王→龍神
上記の様な龍族の方が、人間の人格が磨かれてるかにより、龍から龍神へ交代していきます。
しかし、怠惰の生活をしてると新人龍に交代する場合がごさいます。
ご自身を磨けば磨くほど、強い龍族の方が交代していきます。
もちろん、厳しい試練も与えられます。
また、龍族で宇賀神と言う方がいらっしゃいます。
宇賀神様が、守護神として人間に入られることは、めったにないのですが、
宇賀神は、龍族の中でもかなり厳しい方です。
宇賀神は、ルールに則って人間の守護に入られるのではなく、宇賀神が人間を選び
守護に入られます。
宇賀神から選ばれた方は、精神力がかなり強く、宇賀神から見てこの人間だったら
へこたれないだろう‼︎と宇賀神からみて
その様に思われた方には、宇賀神がついてくださいます。
が、宇賀神から守護してくださって頂いてる人間は、見た事ないですね。
宇賀神は、神社仏閣をお護りされることが
ほとんどです。
守護神でも、菩薩様や明王様、天、如来様等が龍族と共に守護神として守護して頂いてる人間がいます。
この御神仏様方が、守護神についてくださってる人間は、過去世に関わりがあり
過去世で、人様に対し救いの手を差し伸べたり、大変な苦しみを乗り越えて来た方が多いです。
御神仏の特徴により、試練もかなり厳しいです。
それだけの乗り越えられる魂を、お持ちだからこそ御神仏の守護神がついておられます。
また、天使が守護についている方がいらっしゃっいます。
天使は、キリスト教だと思われそうですが、仏教、神道の方にもつきます。
ただし、アークエンジェルはつきません。
アークエンジェルは、大天使のことです。
龍族がつくか、天使が龍族の代わりにつくか?の違いです。
聖観音菩薩が守護についている人間の
龍族は、必ず青龍と決まってます。
青龍は、菩薩様の御使でございます。
また、菩薩様が守護神についてなくとも
青龍がついてる人間が、苦しんでる時
青龍が、菩薩様のところに行き
人間へのお力添えを頼みに行かれます。
ただ、悲しいことに正規の守護がついてない方がたまにいらっしゃいます。
正規の守護とは、プラスの守護です。
マイナスの守護の方もいらっしゃいます。
マイナスの守護は、憑依とは違いあくまでも守護です。
または、守護自体いない方もいらっしゃいます。
守護がいない方なんて、あり得ないからと思われそうですが、たまにいらっしゃらない方もおられます。
理由は、色々ございますが…(⌒-⌒; )
本日は、ここまでに致します。
