現在 使用しているブックメーカーの環境は
入金 ecoPayz
ブックメーカー ピナクル
当初、ウィリアムヒルでやろうとしていたが、通貨変更の手続きの問い合わせのレスポンスの遅さやピナクルの還元率にやられて
ピナクルを選んだ
開始3日目で回収率は約150%
十分すぎるところだが間違いなく今日も調子に乗っている
以前勤めていた会社の顧客の知人で株で生計を立てている人の話になったことがあった
その彼はチャートをみていたら、だいたい今後の値動きがわかるらしい
私はチャートを少しだけ勉強し、ずっとにらめっこしたが分からない
分かるから勝てる
分からないから負ける
その彼が言っていることは至極、当然な気がして株を辞めるきっかけにもなった
分からなくなったらブックメーカーもすっぱりやめようと思う
そして今後の自制の為、ルールを決める
1.根拠のないベットはしない
2.いける気しかしない時は1日ノーベット
3.ライブベットをしない
4.知らないチーム(国)には手を出さない
5.最大bet額は残高の30%まで
大事なのは客観性だ。行動に対して感情を排除するのは無理だ。
ならばそれを補うツールとしてルールを使う
ライブベットは完全に客観性ではなくいける気がするという感情論による行動だ
ましてや、勝てたとしてもオッズが低すぎる
他人と同じ動きをするのはマネーゲームではローリターンしかなく賢い戦法とは思えない
そして、初日に勝てたのは分かっていたからだ
仮に1つ、2つ落としていても収支はプラスである
2日目に負けたのは分からないのにベットしたからだ
今日はサッカーはなく、野球しかない
賭けるならば阪神戦だが勝敗は諸々の過去データを漁っても5分5分である
一つだけ気になったのが阪神の総得点が4点以上のbet
オッズは2.1倍程
賭けるならばこれだがルールの2に昨日から抵触しているのでノーベット
経過だけ観察することにした
横浜の先発はエースの井納
対阪神が5得点以上しているのが2試合4点以下が2試合
阪神打線はここ最近好調である
4番大山、5番中谷が直近5試合の打率は低いもののポップフライが多い
個人的な主観だがパワーヒッターがポップフライばかり打っているときは調子がいい
ゴロばかりの時はダメだ。ましてや甲子園では浜風がある
主軸が打てないと5点以上取ることは現実的ではない
これらの状況も加味して5分なら十分見込みがある
結果は8-3で阪神の勝ち
大山はノーヒットだったが中谷は得点に絡む2安打
やはり根拠があれば勝率は5分以上にはできそうだ
オッズが2倍を超えていれば倍々ゲームで増えていくはず
ピナクルはオッズの数自体が少ない
諸々を分析してbetしたいのでこれまでウィリアムヒルのカスタマーサポートとやりとりしていたがようやく通貨変更できそうだ
今後はウィアムヒルメインでやろうと思う
とりあえずピナクルから出金しようとしたがエコペイズが接続エラーとやらでずっと出金できなかった
結局、ウィリアムヒルを試して合わなければ戻ってこればいいと思い残高は
そのままにすることにした
改めて、明日以降、ウィリアムヒルへ2万円追加入金を行い
それを元手にギターを買う20万円を目指す