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サッカーW杯南アフリカ大会開幕を前に、主催するFIFA(国際サッカー連盟)が、日本代表DF闘莉王(29)を要注意選手として“ブラックリスト”に入れたことが判明した。4日の強化試合でコートジボワール代表FWドログバ(32)の右腕を骨折させた接触プレーをFIFAが検証。本大会で審判団に徹底マークされる闘莉王は、ラフプレーをすれば「一発退場」となる可能性が大。
それでもなんかやってくれそうな気がする・・・
いろんな意味でw