次女*川崎病の記録

次女*川崎病の記録

9か月で川崎病と診断されました。
少しでも参考になれば、と思い記録していきます(*^^*)

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ガーベラ9月10日

この日は1日グッタリ、ほとんど寝てましたタラー
食欲もなく、母乳のみ飲んでは寝てを繰り返していましたショボーン

座薬を使って、多少下がるもあまり変わらず…

抗生剤が効いてる様子もなく、翌日採血&エコー検査をする事に。
この時に主治医から、川崎病も視野にいれますとの事でしたタラー



ガーベラ9月11日
朝からリンパ節のエコー、採血をする。
痛い思いをしたからか、看護士さんを見るだけで泣くようにえーん

エコーで化膿してない事に気づくガーン
BCG跡が腫れてきているため、川崎病と診断。


身内に川崎病の子がいたため、少しは知識があったため戸惑いは少なかった方だと思うえーん

主治医から、病状の説明を受け後遺症についても話を聞くあせる


17時ごろから同意書を書いてすぐ、ガンマグロブリ(免疫グロブリン)を投与開始。

それに合わせ、心電図と酸素量を測る機械をつけましたアセアセ
まぁ動きにくくなったガーン

24時間かけて、入れていくとの説明で、アレルギー反応がないかの確認をしないといけなく、15分置きくらいに血圧、検温を始めましたショボーン

この時点でも39℃代~38℃後半の高熱チーン

口が赤く、背中を中心に発疹。
川崎病の症状が出始めましたショボーン

血液をサラサラにするアスピリンを服用するも、粉薬で、苦戦えーん
「お薬のめたね」のピーチ味に救われましたラブ


入院してから、何回目かわからない座薬を使用。
ちょっと元気になって、おもちゃで遊ぶ照れ


ガーベラ9月12日

日付が変わる頃から、また高熱アセアセ
主治医も、そんなにすぐには下がらないです、とのこと…

ただでさえ高熱が5日は続いていて、脳に影響はないのか!?と、心配でしたえーん


結局、ガンマグロブリンの投与が終わった時点でも熱は下がる事なくぐすん


主治医から、翌日もう1度、半日ガンマグロブリンを投与するとの説明を受けました。
それでとりあえず、様子を見る事にプンプン

この辺りで、ちょっと熱が下がったり上がったり。

先生曰く、病気がくすぶっている状態で、もう一押し!って状態みたいですニヤリ




続くくるくる!!