今日九州は鹿児島県から帰ってきた。もちろん出張です。

九州に住んでいる時にはあまり鹿児島に行くことが無かったので、詳しくないので

現地の社員さんに昼食に流しそうめんに連れて行ってもらった。

 
長い110段の階段を降りたらそこには大量のアユが養殖されていました。



場所は今NHKの篤姫で有名な場所の近所です。


なかなか楽しい昼食でした。

そこで経験した衝撃的な出来事です。

養殖されているアユとコイが食べているテーブルのすぐ横まで来ているのですが、

「そうめん投げると食べるよ。」と教えていただきさっそく試してみると入れ食い

状態でそうめんに群がってきます。そこで「この食べ残し(アユの骨だけになった

もの)も食べちゃうよ」

えっそれって共食い・・・・

と思ったのですが、さっそく頭から尾っぽまで着いたアユの骨を投げてみた。

・・・・

投げるべきでは無かった。
昨日4日ぶりに出張から自宅に帰ってきた。

今回も長旅で最後は新潟から4時間もかかった。

テゲ「今日は久し振りに足つぼマッサージ屋さんにお願いしようかな~」

ちび「あ~あの閉店した」

テゲ「えっ・・・・・」

本当に短い営業でした
昨日、久し振りに自宅に戻った。月曜日の朝から木曜日の夜まで出張で家を空けて

いた。そこでちびカベが

「足裏マッサージしてやろうか」

テゲ「マジで!やって」

バタバタ・・・ドタバタ・・・

ちび「じゃここに座って」

テゲ「どっこいしょ!」

ちび「よいしょ よいしょ」

テゲ「・・・・・いたい」

ちび「いたかった」

テゲ「・・・・・いたい」

ちび「・・・・・」

ちび「ここはね~(足を触りながら)膀胱(ボウコウ)」

テゲ「ふーん」

ちび「ここいたい」

テゲ「いたくないよ」

ちび「ここ子宮」

テゲ「・・・・・・」

そんなこんなで5分の足裏マッサージが終了

ちびカベよありがとうございました・・・